サークルでやった6P
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S子は、俺の顔の上に尻をうずめたまま、俺のペニスを舐め始めた。
亀頭、竿、ウラスジ、玉袋と丹念に舐めていく。
俺は、そんなS子のなまめかしい舐め方に興奮しつつも、さすがに すぐには完全勃起に至らず、ペニスの根元がジーンとするだけだった。
そして だんだん頭がはっきりしてきた俺は、急にA美の様子が気になりだし、S子が乗ったまま、上体を起こした。
「きゃあっ!」
S子が俺から転げ落ちる。
「もーっ、なにすんのよっ。アレ咥えてたら、噛み切っちゃうとこだよ!?」
そんなS子の文句を聞き流して、俺はA美のところに近づこうとした。
A美はすでに3人に愛撫されていた。
「えいっ!」すかさずS子が俺に飛びついてきた。
「もーダメよ!?いまさら気が変わったって遅いんだから」
「ここで終わっちゃたら、後味悪いだけだって!A美だって楽しんじゃうって言ってたし、知らないA美が見れるかもよ?」
「それに○○だってOKしたじゃん」
「アタシとシタいんじゃないの?」
S子は そこまでまくし立てると、俺に思いっきりキスをかましてきた。
S子の舌が俺の口の中をうごめく。
(うわっ、S子ちょーうめえっ)
落ち着いていた俺のペニスが再び勃起を開始した。
俺はS子にディープキスされながら、A美の方を見た。
A美はMに指マンされていた。
TとAはA美の足をそれぞれ持って、軽いマングリ返し上体にして、A美の両方の乳首を吸っていた。
一方のMは右手の指をA美のマンコに挿入し、左手の指をアナルに入れていた。
両方の指とも高速ピストンで出し入れしている。
A美は、時折体をくねらせながら、激しいあえぎ声を出していた。
「ぅあっ!・・・はんっ!・・・やあぁっ!・・・すご・・いっ・・!」
「A美は潮吹きさんかな〜?」とMが言った。
「そうなの?」とA
「あんっ!はっ!し・・しらない・・ああっ!やあん!」
「なんか、そんな感じだね〜。出しちゃおっか」
Mはそういうと、指マンの動きをさらに激しくした。
「やあああっ!?あああんんっ!!!そこダメぇ!!」
なんだ?なにをどうしてるんだ?A美は潮なんて吹かないぞ?と、俺がそう思っているうちに、
「やああっ!ダメっダメっ!やだああっ!!あああああああんっっっ!!」
ブシュっ、じょっ、じょっ、、、、、、
A美が潮を吹いた。
「あーあ、布団濡らしちゃってー」
「はぁ・・・はぁ・・・・ゴメ、ン・・・」
A美は抱えられ、俺達に近づくように位置を移動させられた。
Mは俺に気がつくと、「A美すげー感度いいな」と話し掛けた。
俺は答えられなかった。
このときS子は、キスを終えると、俺の胸を愛撫しながら、徐々に頭を降ろして、俺にフェラチオを開始していた。
Mが指をA美のマンコとアナルから抜き、足が降ろされるとAがおもむろに怒張したペニスを出し、A美の目の前に持ってきた。
(でけ・・)
S子が言ったとおり、Aのペニスはでかかった。
カリがデカく、エラが張っていて、マンガみたいなシルエットだ。
Aのチンポは旅行先の温泉とか、バカ騒ぎのときに何度も見たことはあったが勃起状態のペニスがこんなに立派になるとは思いもよらなかった。
「A美。コレ欲しい?それとも休憩する?」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「どうする?」
「・・・・・・・・・・・・・・入れて・・」
!!!!
俺は頭が揺さぶられるような衝撃を受けた。
だんだんとA美がメスになっていく姿を目の当たりにして一瞬意識が飛んだ気がした。
「それじゃ、まず濡らしてくれる?」とAが言うと、A美はすぐにAのペニスを咥えこんだ。
A美の赤いルージュを引いた、小さくてかわいい唇がいっぱいまで開かれ、Aのペニスを飲み込んでいく。
一瞬、苦しそうな顔をした後、A美は自ら頭を動かしてストロークを始めた。
「うおっ・・・気持ちいい・・・っ!」Aが唸る。
A美は処女ではなかったが、フェラチオは俺が仕込んだテクだった。
最初、A美はフェラが苦手で、やったとしても歯が当たって気持ちいいとはいえない代物だった。
それをディープスロートまでできるようにしたのは俺の教育の賜物だった。
そのテクニックをA美は惜しげもなくAに使っていた。
「すげっ・・・中で舌が動いてる・・・○○、すげーよっ・・・やばっ」
Aは我慢しきれなくなったのか、強引にA美からペニスを引き抜いた。
A美の口から糸を引いて、テラテラになったAのペニスが引き出された。
Aのペニスは、さらに膨張していた。
A美の前にまわったAは、A美のマンコにそのデカいペニスをあてがった。
「ぁん・・・」かすかに反応するA美。
だが、AはなかなかA美に入れない。
A美は痺れを切らしたのか、自ら腰を動かして、Aのペニスをマンコにこすりつけた。
「はぁん・・・、なに?・・・・早くぅ・・・」
「何を?」
コイツ!!俺はAの意図を察した。
「やあ・・ん・・・・・コレぇ・・」
「ちゃんと言ってみ?」
「コレ・・・・・・・入れてぇ・・・・・」
さらに自分のマンコをAのペニスにこすりつけるA美。
「コレって何?入れてって、どこ?」
「Aのおちんちん・・・あたしの・・・・・・」
「あたしの・・・?」
「あたしの・・・・・・・・・ぉまんこに・・・入れて」
(言うの早えーYO!A美!俺ん時と違がーじゃんかよー!)
Aはその言葉を聞いてすぐ、ペニスをA美の膣の中に押し入れた。
すぶすぶ・・と入っていくAのペニス。
足をガクガクさせながら迎え入れるA美の膣。
A美は目をつぶってすこし苦しそうな顔をしたがすぐ恍惚のアエギ声を出し、大きくため息をついた。
「お・・・きぃ・・・・。すご・・いよ・・・・」
「この大きさは、初めてか?」Aが聞いて欲しくないことを聞く。
A美は黙って、二度頷いた。
あぁもう。
この時、下で俺のペニスでフェラしていたS子が小声で言った。
「○○ってば、大きくなったり、小さくなったりして面白ーい」
むかついた俺はS子の頭をつかんでイマラチオをした。
AはA美の言葉に満足すると、いきなり全開でA美を突きまくりはじめた。
「あうっ!ああっ!いきなりダメぇっ!はぅっ!あんっ!だっ・・・こわれ・・るっ!ぅあんっ」
耳を貸さずに高速ピストンを続けるA。
パツンッパツンッと子気味のいい音をA美の下腹部に立てながら、A美の胸はちぎれそうなくらい上下に揺れ、そして乳首はこれ以上なく尖っていた。
いつのまにかTがペニスを出してA美の顔に近づけていた。
「さすがに我慢できん。A美、たのむ」
A美はTに(というかTのチンポに)気が付くと、あっさりくわえ込んだ。
自分自身が激しく揺さぶられているので、ストロークはムリっぽいのかペニスの先3分の1を咥えたまま、残りの部分を手でコスリ始めた。
「うわっ・・・中・・どうなってんの?・・うわっ、気持ちいい!」
A美の舌の動きはTを驚かせていた。
おそらく唾液をいっぱい蓄えて舌先でカリ裏を高速に舐めまわしているんだろう。
そのツボを教えたのは俺だが。
Mは少し揺れるA美の胸を揉みしだいていたが、手持ち無沙汰になったのかフェラ中のS子の後ろに回り込んで尻を上げさせると、おもむろにクンニを始めた。
「!!!〜〜〜〜〜!ぷはぁっ!いきなり始めないでよっ」
「ワリ。入れていい?」
「も〜」
S子はそういうと、足を若干開いて四つんばいの姿勢を安定させた。
「あんまり、激しくすると○○の噛んじゃうから、ゆっくりね」
「それも面白いかもな〜」とM「おい!」と俺。
Mのペニスを入れられつつ、苦しい表情を浮かべながら一生懸命フェラをするS子と、Aのペニスに膣内をかき回されながら、Tのペニスを咥えるA美。
期せずして同じような3Pになる俺達だった。
「やば・・・そろそろ・・・A美、飲める・・?」
TがA美に聞いた。
A美は返事をしない替わりにTのペニスをシゴき続けた。
TはそれをOKの返事と受け取ったのか、「出すぞっ、A美・・・っ」と言って、シゴいてたA美の手を取るとA美の頭をつかみ、一気に喉奥までペニスを突っ込んだ。
「んんんっっ!!」
「出るっ」
A美のくぐもった声と同時に、Tの体が止まり、A美の口がびくっびくっと動いた。
TがA美からペニスを引き抜くと、A美が軽く咳き込んだ。
俺は一言いってやりたかったが、あぐらをかいてS子にフェラされた姿で力んだところでお間抜けでしかなく、Tをにらむのが精一杯だった。
「A美、俺も、もうそろそろ・・・」
続いてAが言った。
「あんっ・・・・あっ・・・はっ・・・・いいよ・・・あたしも・・・もうすぐ・・・・」
Aのピストンが激しさを増す。
「あん!・・あん!・・あん!・・・はあっ!やっ・・・・いきそ・・!」
さらに激しく動くA。
「あん!・・・・だめっ!・・・だめっ!・・・やあっ・・・はんっ!」
A美がAのウデをつかんだ。
体が安定したことで、これ以上ないくらい激しくA美の乳房が上下に揺れた。
「おい・・A美・・・やばいぞ。ウデ、離さないと・・」
Aはそういいながらも、ピストンを止めなかった。
それどころか、また一段階激しさを増していった。
「も・・・・ほんとっ・・・・やあっ・・・・・いくっ・・・いっちゃぅ・・・!」
激しく上体をそらすA美、同時に
「いくっ!いくっ!・・・・・・・・・・・・・・ああっ!ああああっっっっっっ!!!!!!!!!!!」
「やべっ!」
AはA美がつかんでいた腕を振り解き、ペニスを抜き取るとA美の胸にペニスをもっていき、勢いよく射精した。
「はぁ・・・・・・やばかった・・・・」とA
俺は、A美のマンコを見た。
ぱっくり開いたマンコを伝うようにAの精液がぽつぽつと見える。
(こいつ、初発出しやがった・・・・)
Aはそんな俺に気がつくと「へへ・・・」とニヤついた。
S子は相変わらず俺のペニスを咥えながら、Mのピストンに感じていた。
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