数年前、自殺しようとしてた俺が未だに生きてる話
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318 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/12(土) 05:27:39.56 ID:3y8Xfu8b.net
レイは同時にそう言って、俺を否定することはしなかった。
ただ、
「何でもいいから、答えを探して」
そう言われたときのように、最初のうち、俺はその言葉を素直に受け取ることはできなかった。
読書感想文の「蜘蛛の糸」の話と同じだ。
休めばいい、そう言われて素直に休んだら、皮肉を言われる。
・・・・・・それがいままでの俺の環境だったから。
まあ、でもそれは俺だけじゃない、きっとほとんどの人が経験したことがある、本音と建て前ってやつだとは思うけど。
319 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/12(土) 05:39:31.61 ID:3y8Xfu8b.net
けど、レイはその言葉通りに振る舞った。
「今日は行かない」
ある夜、そう言ってみた俺に、レイはあっさりうなずいた。
「わかった」
「じゃ、また明日」
そう言って消え、翌日も何の変わりもなく俺に接してくれたのだ。
それは、俺にとって不思議で、けど すごく大切な経験になった。
「明日も学校ね」(宿題と明日の準備はすべて済んだか?の意)
ってな感じに、究極遠回しな親のもとに生まれ育った俺は、(まあ、親のせいとも一概には言わないが・・・・・・)
人の言葉の裏の意味を読むことに必死になって生きてきた。
だから、言われた言葉をそのまま信じていい、そう思えることは、俺にとって すごく楽なことだったんだ。
321 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/12(土) 11:14:29.44 ID:3y8Xfu8b.net
俺は時々休みながらも、Aの観察を続けた。
そして、そういう日には必ず記録をつけた。
3/13 Aいない。見逃した?
3/14 いなかった。
それから、日付が飛んで、
3/17 いた。前見たのと同じ時間で、コンビニ。
3/18 いない。
・・・・・・という具合に。
322 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/12(土) 11:21:26.63 ID:3y8Xfu8b.net
記録は俺の大事な宝物、といっても過言じゃなかった。
俺は自信がなくなりそうになると、よくその記録を眺めた。
そうすると、そこには書き付けたままの事実が並んでいて、それは俺を安心させてくれた。
俺は もっと記録をつけたくなった。
それだけのために、早く明日になればいいのにとさえ思った。
記録が増えれば、それだけ俺は成長したんだ、そう思えるような気がした。
Aの出没パターンがわかったのは、俺の〈努力の跡〉が少しずつ増えていった、そんなころだった。
323 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/12(土) 11:33:40.63 ID:3y8Xfu8b.net
それは、いつものようにAの後ろ姿を見送ったあとだった。
その日、俺はレイとのチャットで、
「多分、Aは火・木・土、が塾の日だと思うんだけど」
と、憶測の発言をして、
「だと思う、じゃ完璧とは言えないわ」
レイにそうダメ出しされていた。
「もちろん、Aが風邪を引くとか、予測不可能な不確定要素はある」
「でも、それ以外のことは きちんと確かめるべき」
「けど」
レイはこうも言った。
「そろそろ、場所や時機をうかがってもいい頃」
「目的達成の手段も」
「周囲の観察も始めるといい」
それを聞いて、やった! 俺は心の中でガッツポーズをした。
324 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/12(土) 11:46:14.78 ID:3y8Xfu8b.net
次の段階へ進む許可。
それは俺が努力を続けた証拠で、同時にそれをレイが認めてくれた証拠だった。
俺はAが消え、ほかの塾生が消えたのも確認してから、そっと公園の外に出た。
それは初めてのことだった。
俺は自分が何だか無防備に思えてどきどきした。
いままで自分を隠してくれてたフェンスや植木がないと、こんなにも違うんだって、そう思った。
325 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/12(土) 11:50:06.14 ID:3y8Xfu8b.net
それと、いままでと違うことは もう一つあった。
コンビニだ。
夜の中に煌々と輝くコンビニの光は、できるだけ暗闇に溶けていたい俺には少しまぶしすぎた。
それに何より、あそこには人間がいる。
俺は しばらくためらったあと、Aの去った方向に足を向けた。
もちろん、できるだけ暗い道の端を選んで。
326 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/12(土) 11:54:35.75 ID:3y8Xfu8b.net
一度帰ったAが戻ってくる心配は、さしてしていなかった。
だって、いままでAが戻ってきたことはなかったし、それに戻ってくる理由もない。
さすがに塾は閉まってるんだろうし、ただでさえ遅いのに忘れ物を取りに戻るなんて、そんなことはしないような気がした。
・・・・・・そんな気がした、ってだけで うかつにうろつくとか、完全犯罪はどうしたんだよ、ってツッコミはこの際しないことにする。
327 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/12(土) 11:56:38.68 ID:3y8Xfu8b.net
俺は、いつもAが消える曲がり角まで歩いた。
もう少し、Aの後を追ってみようかな。
そう思って、この先、Aがどの道を帰っているのか知らないことに気づいた。
レイの言ってた〈周囲の観察〉ってこういうことか。
俺は非常に低いレベルで、そう納得した。
328 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/12(土) 12:07:37.08 ID:3y8Xfu8b.net
けど、どうやってAの詳細な帰り道を知るべきか。
怪しまれないように、とりあえずは歩きながら、俺は考えた。
Aを殺す、場所と手段。
それを考えるためには、どうしても それを知らなくてはならない。
なぜなら、公園とコンビニに挟まれたあの通りは大きく、人目があるし、曲がり角を曲がったこの通りもやはり明るく、いまにも人が通りそうだ。
それに、やっぱ捕まりにくいのは、通り魔的な殺人だろうしな。
観察を続ける間に、俺は殺しの手段を ほぼ刺殺に絞っていた。
なぜなら、いままでの観察の成果からは、毒殺や密室トリック(!)は できなさそうだったし、実際起きた事件を調べるうちに、その方法が一番いいと思ったのだ。
329 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/12(土) 12:12:14.87 ID:3y8Xfu8b.net
近づいて、グサッ。
近づいて、グサッ、だ。
片手でナイフの素振りを真似ながら、俺は進んだ。
〈考えるより、行動〉
〈努力とは練習量〉
その二つの考えは、俺の中に かなり染みこんでいた。
本番前に、こうして素振りをすることも きっと糧になる。
俺は真剣だった。
330 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/12(土) 12:20:20.59 ID:3y8Xfu8b.net
「そう」「わかった」
暗がりで、追い越しざまにナイフで殺す。
次の日、そんな計画を打ち明けると、レイはやっぱり冷静に言った。
「どう思う?」
「あなたができると思うなら、できる」
「このまま、きちんと手順を踏めば」
やった!
俺は またしても喝采をあげた。
物事は一度うまく転がり出せば、ゴールまで一直線に進む。
怖いくらい順調に進む計画に、俺は満足だった。
331 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/12(土) 12:29:46.39 ID:3y8Xfu8b.net
「でも、いざ現場が見つかったとして」
「解決すべきことは いろいろある」
喜ぶ俺に、レイは ほんの少したしなめるように言った。
「えっと、それって・・・・・・」
「例えば、刃物の調達先」
「その処分方法」
「返り血をどうするか」
「ああ・・・・・・」
返り血。
その言葉は少し生々しく、俺はごくりと唾を飲み込んだ。
「それから一番の問題としてだけど」
レイは続けた。
「あなたは自転車に乗ってる相手を、どうやって刺すつもり?」
332 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/12(土) 12:35:08.19 ID:3y8Xfu8b.net
・・・・・・。
・・・・・・それは・・・・・・たしかに。
ぐうの音も出ず、俺は黙った。
そうだ。
あいつは自転車に乗ってたんだ。。。
ああああ、どうして俺の考えることって、こんなだめなことばっかりなんだ。。。。
333 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/12(土) 13:54:27.37 ID:3y8Xfu8b.net
「落ち込む必要はない」
俺の落胆を見取ったように、レイは言った。
「いまは計画の段階」
「誰も最初から完璧にはできない」
「少しずつ、進めればいい」
「違うと思ったら、引き返せばいいだけのこと」
「そうかもしれないけど・・・・・・」
俺は頭をかきむしった。
間違ったら引き返せばいい、そうは言っても、一度決めたことを変えるのは、嫌だった。
それも、簡単に決めたわけじゃない。
俺が確かな努力の結果、何日もかけて決めたことだ。
レイは同時にそう言って、俺を否定することはしなかった。
ただ、
「何でもいいから、答えを探して」
そう言われたときのように、最初のうち、俺はその言葉を素直に受け取ることはできなかった。
読書感想文の「蜘蛛の糸」の話と同じだ。
休めばいい、そう言われて素直に休んだら、皮肉を言われる。
・・・・・・それがいままでの俺の環境だったから。
まあ、でもそれは俺だけじゃない、きっとほとんどの人が経験したことがある、本音と建て前ってやつだとは思うけど。
319 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/12(土) 05:39:31.61 ID:3y8Xfu8b.net
けど、レイはその言葉通りに振る舞った。
「今日は行かない」
ある夜、そう言ってみた俺に、レイはあっさりうなずいた。
「わかった」
「じゃ、また明日」
そう言って消え、翌日も何の変わりもなく俺に接してくれたのだ。
それは、俺にとって不思議で、けど すごく大切な経験になった。
「明日も学校ね」(宿題と明日の準備はすべて済んだか?の意)
ってな感じに、究極遠回しな親のもとに生まれ育った俺は、(まあ、親のせいとも一概には言わないが・・・・・・)
人の言葉の裏の意味を読むことに必死になって生きてきた。
だから、言われた言葉をそのまま信じていい、そう思えることは、俺にとって すごく楽なことだったんだ。
321 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/12(土) 11:14:29.44 ID:3y8Xfu8b.net
俺は時々休みながらも、Aの観察を続けた。
そして、そういう日には必ず記録をつけた。
3/13 Aいない。見逃した?
3/14 いなかった。
それから、日付が飛んで、
3/17 いた。前見たのと同じ時間で、コンビニ。
3/18 いない。
・・・・・・という具合に。
322 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/12(土) 11:21:26.63 ID:3y8Xfu8b.net
記録は俺の大事な宝物、といっても過言じゃなかった。
俺は自信がなくなりそうになると、よくその記録を眺めた。
そうすると、そこには書き付けたままの事実が並んでいて、それは俺を安心させてくれた。
俺は もっと記録をつけたくなった。
それだけのために、早く明日になればいいのにとさえ思った。
記録が増えれば、それだけ俺は成長したんだ、そう思えるような気がした。
Aの出没パターンがわかったのは、俺の〈努力の跡〉が少しずつ増えていった、そんなころだった。
323 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/12(土) 11:33:40.63 ID:3y8Xfu8b.net
それは、いつものようにAの後ろ姿を見送ったあとだった。
その日、俺はレイとのチャットで、
「多分、Aは火・木・土、が塾の日だと思うんだけど」
と、憶測の発言をして、
「だと思う、じゃ完璧とは言えないわ」
レイにそうダメ出しされていた。
「もちろん、Aが風邪を引くとか、予測不可能な不確定要素はある」
「でも、それ以外のことは きちんと確かめるべき」
「けど」
レイはこうも言った。
「そろそろ、場所や時機をうかがってもいい頃」
「目的達成の手段も」
「周囲の観察も始めるといい」
それを聞いて、やった! 俺は心の中でガッツポーズをした。
324 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/12(土) 11:46:14.78 ID:3y8Xfu8b.net
次の段階へ進む許可。
それは俺が努力を続けた証拠で、同時にそれをレイが認めてくれた証拠だった。
俺はAが消え、ほかの塾生が消えたのも確認してから、そっと公園の外に出た。
それは初めてのことだった。
俺は自分が何だか無防備に思えてどきどきした。
いままで自分を隠してくれてたフェンスや植木がないと、こんなにも違うんだって、そう思った。
325 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/12(土) 11:50:06.14 ID:3y8Xfu8b.net
それと、いままでと違うことは もう一つあった。
コンビニだ。
夜の中に煌々と輝くコンビニの光は、できるだけ暗闇に溶けていたい俺には少しまぶしすぎた。
それに何より、あそこには人間がいる。
俺は しばらくためらったあと、Aの去った方向に足を向けた。
もちろん、できるだけ暗い道の端を選んで。
326 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/12(土) 11:54:35.75 ID:3y8Xfu8b.net
一度帰ったAが戻ってくる心配は、さしてしていなかった。
だって、いままでAが戻ってきたことはなかったし、それに戻ってくる理由もない。
さすがに塾は閉まってるんだろうし、ただでさえ遅いのに忘れ物を取りに戻るなんて、そんなことはしないような気がした。
・・・・・・そんな気がした、ってだけで うかつにうろつくとか、完全犯罪はどうしたんだよ、ってツッコミはこの際しないことにする。
327 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/12(土) 11:56:38.68 ID:3y8Xfu8b.net
俺は、いつもAが消える曲がり角まで歩いた。
もう少し、Aの後を追ってみようかな。
そう思って、この先、Aがどの道を帰っているのか知らないことに気づいた。
レイの言ってた〈周囲の観察〉ってこういうことか。
俺は非常に低いレベルで、そう納得した。
328 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/12(土) 12:07:37.08 ID:3y8Xfu8b.net
けど、どうやってAの詳細な帰り道を知るべきか。
怪しまれないように、とりあえずは歩きながら、俺は考えた。
Aを殺す、場所と手段。
それを考えるためには、どうしても それを知らなくてはならない。
なぜなら、公園とコンビニに挟まれたあの通りは大きく、人目があるし、曲がり角を曲がったこの通りもやはり明るく、いまにも人が通りそうだ。
それに、やっぱ捕まりにくいのは、通り魔的な殺人だろうしな。
観察を続ける間に、俺は殺しの手段を ほぼ刺殺に絞っていた。
なぜなら、いままでの観察の成果からは、毒殺や密室トリック(!)は できなさそうだったし、実際起きた事件を調べるうちに、その方法が一番いいと思ったのだ。
329 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/12(土) 12:12:14.87 ID:3y8Xfu8b.net
近づいて、グサッ。
近づいて、グサッ、だ。
片手でナイフの素振りを真似ながら、俺は進んだ。
〈考えるより、行動〉
〈努力とは練習量〉
その二つの考えは、俺の中に かなり染みこんでいた。
本番前に、こうして素振りをすることも きっと糧になる。
俺は真剣だった。
330 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/12(土) 12:20:20.59 ID:3y8Xfu8b.net
「そう」「わかった」
暗がりで、追い越しざまにナイフで殺す。
次の日、そんな計画を打ち明けると、レイはやっぱり冷静に言った。
「どう思う?」
「あなたができると思うなら、できる」
「このまま、きちんと手順を踏めば」
やった!
俺は またしても喝采をあげた。
物事は一度うまく転がり出せば、ゴールまで一直線に進む。
怖いくらい順調に進む計画に、俺は満足だった。
331 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/12(土) 12:29:46.39 ID:3y8Xfu8b.net
「でも、いざ現場が見つかったとして」
「解決すべきことは いろいろある」
喜ぶ俺に、レイは ほんの少したしなめるように言った。
「えっと、それって・・・・・・」
「例えば、刃物の調達先」
「その処分方法」
「返り血をどうするか」
「ああ・・・・・・」
返り血。
その言葉は少し生々しく、俺はごくりと唾を飲み込んだ。
「それから一番の問題としてだけど」
レイは続けた。
「あなたは自転車に乗ってる相手を、どうやって刺すつもり?」
332 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/12(土) 12:35:08.19 ID:3y8Xfu8b.net
・・・・・・。
・・・・・・それは・・・・・・たしかに。
ぐうの音も出ず、俺は黙った。
そうだ。
あいつは自転車に乗ってたんだ。。。
ああああ、どうして俺の考えることって、こんなだめなことばっかりなんだ。。。。
333 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/12(土) 13:54:27.37 ID:3y8Xfu8b.net
「落ち込む必要はない」
俺の落胆を見取ったように、レイは言った。
「いまは計画の段階」
「誰も最初から完璧にはできない」
「少しずつ、進めればいい」
「違うと思ったら、引き返せばいいだけのこと」
「そうかもしれないけど・・・・・・」
俺は頭をかきむしった。
間違ったら引き返せばいい、そうは言っても、一度決めたことを変えるのは、嫌だった。
それも、簡単に決めたわけじゃない。
俺が確かな努力の結果、何日もかけて決めたことだ。
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