あまりにも恋多き女だった彼女の話
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658 :えっちな21禁さん:2005/08/25(木) 17:08:16 ID:qSWr0E8M0
ヽ|/
/ ̄ ̄ ̄`ヽ、
/ ヽ
/ \,, ,,/ |
| (●) (●)||| |
| / ̄⌒ ̄ヽ U.|
| | .l~ ̄~ヽ | |
|U ヽ  ̄~ ̄ ノ |
|  ̄ ̄ ̄ |
・・・・・・・・ゴクリ。
665 :590 ◆g4hs4hZbtQ :2005/08/25(木) 17:13:59 ID:iy3rOlnq0
時間を惜しんで書くw
Cカプの胸を触ってもこんなに感慨が無いとは・・・お願いって言われても・・・
俺「ごめ・・・俺・・・無理・・・」
真「ね・・・お願いだから・・・」
俺の手を今度はマムへ導く。
穿いてないよ・・・濡れてるし・・・
俺「でも・・・やっぱ・・・無理・・・起たないし」
なんか精神的なもんだろうけど、起たないのよ。びくりともしない。
真理は なんかを考えて、そして布団へもぐった。
ヘラですか、そうですか。俺のティムポをまさぐって、いとしげに舐め始める。
でも全然ダメ。ヘラは俺がみっちり仕込んだんだがw。それでもびくともせず。EDだよ・・・
668 :590 ◆g4hs4hZbtQ :2005/08/25(木) 17:25:49 ID:iy3rOlnq0
想像してくれてる諸氏に、
漏れ→木梨ノリさん、
真理→安田美沙子あたりを想像してくだされw
あたらずとも遠からずだと思ふ。
それでも深く咥えて、ヘラをやめようとしない真理。うーん、感じないよ。つか、痛くなってきた。
俺「いて・・・ごめ・・・ちっと痛いわ」
真「あ・・・ごめん・・・」
ほんとに(´・ω・`)の顔で布団から顔を出す。
というより、なんで急に。
俺「いや・・・嬉しいんだけど・・・なんで急にしたくなったのよ?」
真理の表情が暗くなる。
真「雅人の病気の話聞いて・・・自分が情けなくなって ・・・ここに来ても、雅人の顔見るのつらくて・・・雅人の顔見たら、ほんとに好きでたまらなくて・・・欲しくなった・・・」
正直困った。そう言われても、この前の間男見てるとな。できそうもないよ。
俺「あのさ・・・ヒデのこともあるのに、真理をとても抱ける気になれないよ」
真「あ・・・うん・・・ごめんなさい・・・」
なんで据え膳ひっくり返すかな、俺w
697 :590 ◆g4hs4hZbtQ :2005/08/26(金) 08:59:14 ID:U5uKTYdi0
あとヒデだけど・・・
写真でしか見たこと無いんだが、たぶん・・・んー・・・4様?w
メガネかけてたしな。結構男前だったよ。
あと、この話の時代はさ、漏れがパソ通創世記からやっててw、さらにその前の頃の話(つまりパソ通すらメジャーじゃなかった頃)だから、漏れがいいかげんオサーンということも分かると言うことだw
ま、真理の親が電話を反対してたってのは、変な話だけどなwもともと真理が大学に進学するのも反対してて(真理の実家は店やっててしかも一人娘)、お金はだせん!と父親がカンカンだったんだそうだ。
で、最初は女子寮に居たわけなのよ。
アパートで一人暮らしも反対してて、電話も「そんな無駄な金はだせない」ということらしかった。
なぜかというと、もうその時漏れと付き合ってることがばれててw、男にうつつを抜かしやがって、ということらしい。
そのくせ心配なのは心配らしく、車かっ飛ばしてアパート夜襲というのはしょっちゅうだったw
漏れも真理とアパートで寝てるとき夜襲受けたww
それからさらに真理の親とは険悪になったな(´・ω・`)
705 :590 ◆g4hs4hZbtQ :2005/08/26(金) 10:37:01 ID:U5uKTYdi0
真理はそれでもなんか俺のティンポ弄ってる。ほんと起たねぇよ。
俺「真理・・・もういいよ。なんか今日はダメそうだ」
真「そか・・・ごめんなさい・・・」
俺「情けねーな・・・まあ、今日は一緒に寝てくれよ・・・な」
真「いいの?・・・ありがと・・・」
ちょっと安心したような表情で真理がくっつく。なんか嬉しいようないたたまれないような、複雑な気持ちで寝ようと試みる。
ほんとなら眠れないような状況だろうけど、真理の温もりで安心したのか、それともよほど疲れてるのか、程なく眠った。
真理は眠ったかどうかは知らない。
707 :590 ◆g4hs4hZbtQ :2005/08/26(金) 10:46:57 ID:U5uKTYdi0
どんなに辛かろうが朝は来る。
目が覚めると、やっぱり真理は隣にいた。
あー、現実なんだと思うと、なぜか気が重くなった。
真「あ・・・おはよ・・・」
かすれた声で真理が言う。
俺「ん・・・おはよ。今日は新幹線で帰るか?それともバスにするか?」
真「あ・・・ん・・・と・・・もう一日居たい」
俺「んー?でもヒデ待ってるだろ?」
真「彼は大学だから・・・今日はいないよ」
俺「でも、さ。たぶん真理のこと心配してるさ。・・・夜に飛んでくるんじゃないか?」
真「でも、雅人と居たいよ・・・」
俺は どうしたらいいのか分からない。そりゃあ真理と居られたらいいけど・・・
俺「ん・・・わかった。今日は俺とデートしよう・・・でも、明日は帰ろう、な?」
真「ごめん・・・ありがと・・・」
なにがごめんで、なにがありがとなんだか。
708 :590 ◆g4hs4hZbtQ :2005/08/26(金) 10:57:00 ID:U5uKTYdi0
俺「デートだから、ちょっと付き合って欲しいトコがあるんだ」
俺は真理を病院に連れて行った。通院日だったし、現実を突きつけた。
先生は俺の大先輩(高校のOB。つっても、もういいかげん爺さん)で、「彼女です」なんて紹介したら、「やってるなー」とか訳のわかんないこと言ってた。
真理は病院から出た後、暗い顔をしてた。当然だわな、これが現実ってもんだ。
俺「ごめんな・・・これが今の俺」
真「うん・・・話を聞いて分かったつもりなんだけど・・・」
真理は声を出さずに泣き始めた。俺は真理を抱きしめるしかできない。
俺「ま、腹減ったら暗くなるし・・・飯いこ、飯」
真理の好きだったパスタ屋へ行った。いつものランチを頼んで食べたけど、お互いに会話するでもなかった。なんか二人で黙々と食べた。
そして なんとなくいつものデートコースを回って、アパートへ帰ってきた。
夜に真理と頑張ろうとしたけど、やっぱり起たなかった。二人で苦笑いして寝た。
次の日、真理は高速バスで帰っていった。「長くいるとつらいから」って、朝一のバスで。
どうなんのかな、俺達。
710 :590 ◆g4hs4hZbtQ :2005/08/26(金) 11:08:25 ID:U5uKTYdi0
真理が帰ってしばらくして。電話が鳴る。
真「雅人?」
「おー、真理か。どした?」
「体、どう?」
「どうもなにも、先生にお任せ」
「そっか」
俺「ヒデは来た?」
「うん」
「・・・やった?」
「・・・うん」
「・・・そっか・・・気持ちよかった?」
「・・・うん」
何自虐的なこと言ってるかな、俺。
真「ね、雅人!」
「ん?何?」
「あの・・・よかったら・・・」
「ん?」
「早く、私のトコへ、来て・・・お願い」
俺「そう言われても・・・ヒデいるだろ?」
「あの!・・・来て欲しいの・・・雅人に・・・会いたい・・・」
真理の気持ちは固まったんだろうか。それにしたってちょっと行くのは憚られる。
俺「じゃあ、近いうちに行く・・・来週は無理だから、再来週」
真「え?・・・うん!・・・待ってる・・・必ず・・・待ってる」
俺「じゃ、待っててよ」
「うん」
「じゃ、また」
「うん、また」
相変わらずピクリともしない自分のティンポを伺う。どうしたもんか。
711 :590 ◆g4hs4hZbtQ :2005/08/26(金) 11:22:14 ID:U5uKTYdi0
それにしても真理はよく電話をかけてくる。他愛もない話ばかりだけど。今までの連絡のなさを埋めるみたいに。
たぶん俺の体が心配なんだろうけどさ。これって愛情じゃなくて情なのかな、なんてことも考えたり。
でも真理が精一杯俺を励ますので、少しずつ自分のティンポも復活してきたw
2週間経って、約束通り真理のところへ行く。でも今までみたいなウキウキはなく、どんより鬱を感じつつ。
アパートにはバイクはなかった。当然だよな。元彼来るんだし。
真「雅人!・・・会いたかった・・・」
真理が抱きつく。そしてキス。
今までみたいなラヴラヴは感じないけど、でも ちょっと嬉しいと感じるようにはなった。
真理の部屋で真理の手料理を食べ、一緒に風呂なんぞ入り、寄り添ってテレビ見たり。
なーんだ、いつものラヴラヴカポーじゃん。
そんなとき、ピンポーン、と。
真理が玄関に出て、固まる。俺は敢えて行かない。真理が何かを言ってドアを閉める・・・
俺「ヒデ?」
「・・・うん・・・」
急に部屋の空気がよどんだ。
ヽ|/
/ ̄ ̄ ̄`ヽ、
/ ヽ
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665 :590 ◆g4hs4hZbtQ :2005/08/25(木) 17:13:59 ID:iy3rOlnq0
時間を惜しんで書くw
Cカプの胸を触ってもこんなに感慨が無いとは・・・お願いって言われても・・・
俺「ごめ・・・俺・・・無理・・・」
真「ね・・・お願いだから・・・」
俺の手を今度はマムへ導く。
穿いてないよ・・・濡れてるし・・・
俺「でも・・・やっぱ・・・無理・・・起たないし」
なんか精神的なもんだろうけど、起たないのよ。びくりともしない。
真理は なんかを考えて、そして布団へもぐった。
ヘラですか、そうですか。俺のティムポをまさぐって、いとしげに舐め始める。
でも全然ダメ。ヘラは俺がみっちり仕込んだんだがw。それでもびくともせず。EDだよ・・・
668 :590 ◆g4hs4hZbtQ :2005/08/25(木) 17:25:49 ID:iy3rOlnq0
想像してくれてる諸氏に、
漏れ→木梨ノリさん、
真理→安田美沙子あたりを想像してくだされw
あたらずとも遠からずだと思ふ。
それでも深く咥えて、ヘラをやめようとしない真理。うーん、感じないよ。つか、痛くなってきた。
俺「いて・・・ごめ・・・ちっと痛いわ」
真「あ・・・ごめん・・・」
ほんとに(´・ω・`)の顔で布団から顔を出す。
というより、なんで急に。
俺「いや・・・嬉しいんだけど・・・なんで急にしたくなったのよ?」
真理の表情が暗くなる。
真「雅人の病気の話聞いて・・・自分が情けなくなって ・・・ここに来ても、雅人の顔見るのつらくて・・・雅人の顔見たら、ほんとに好きでたまらなくて・・・欲しくなった・・・」
正直困った。そう言われても、この前の間男見てるとな。できそうもないよ。
俺「あのさ・・・ヒデのこともあるのに、真理をとても抱ける気になれないよ」
真「あ・・・うん・・・ごめんなさい・・・」
なんで据え膳ひっくり返すかな、俺w
697 :590 ◆g4hs4hZbtQ :2005/08/26(金) 08:59:14 ID:U5uKTYdi0
あとヒデだけど・・・
写真でしか見たこと無いんだが、たぶん・・・んー・・・4様?w
メガネかけてたしな。結構男前だったよ。
あと、この話の時代はさ、漏れがパソ通創世記からやっててw、さらにその前の頃の話(つまりパソ通すらメジャーじゃなかった頃)だから、漏れがいいかげんオサーンということも分かると言うことだw
ま、真理の親が電話を反対してたってのは、変な話だけどなwもともと真理が大学に進学するのも反対してて(真理の実家は店やっててしかも一人娘)、お金はだせん!と父親がカンカンだったんだそうだ。
で、最初は女子寮に居たわけなのよ。
アパートで一人暮らしも反対してて、電話も「そんな無駄な金はだせない」ということらしかった。
なぜかというと、もうその時漏れと付き合ってることがばれててw、男にうつつを抜かしやがって、ということらしい。
そのくせ心配なのは心配らしく、車かっ飛ばしてアパート夜襲というのはしょっちゅうだったw
漏れも真理とアパートで寝てるとき夜襲受けたww
それからさらに真理の親とは険悪になったな(´・ω・`)
705 :590 ◆g4hs4hZbtQ :2005/08/26(金) 10:37:01 ID:U5uKTYdi0
真理はそれでもなんか俺のティンポ弄ってる。ほんと起たねぇよ。
俺「真理・・・もういいよ。なんか今日はダメそうだ」
真「そか・・・ごめんなさい・・・」
俺「情けねーな・・・まあ、今日は一緒に寝てくれよ・・・な」
真「いいの?・・・ありがと・・・」
ちょっと安心したような表情で真理がくっつく。なんか嬉しいようないたたまれないような、複雑な気持ちで寝ようと試みる。
ほんとなら眠れないような状況だろうけど、真理の温もりで安心したのか、それともよほど疲れてるのか、程なく眠った。
真理は眠ったかどうかは知らない。
707 :590 ◆g4hs4hZbtQ :2005/08/26(金) 10:46:57 ID:U5uKTYdi0
どんなに辛かろうが朝は来る。
目が覚めると、やっぱり真理は隣にいた。
あー、現実なんだと思うと、なぜか気が重くなった。
真「あ・・・おはよ・・・」
かすれた声で真理が言う。
俺「ん・・・おはよ。今日は新幹線で帰るか?それともバスにするか?」
真「あ・・・ん・・・と・・・もう一日居たい」
俺「んー?でもヒデ待ってるだろ?」
真「彼は大学だから・・・今日はいないよ」
俺「でも、さ。たぶん真理のこと心配してるさ。・・・夜に飛んでくるんじゃないか?」
真「でも、雅人と居たいよ・・・」
俺は どうしたらいいのか分からない。そりゃあ真理と居られたらいいけど・・・
俺「ん・・・わかった。今日は俺とデートしよう・・・でも、明日は帰ろう、な?」
真「ごめん・・・ありがと・・・」
なにがごめんで、なにがありがとなんだか。
708 :590 ◆g4hs4hZbtQ :2005/08/26(金) 10:57:00 ID:U5uKTYdi0
俺「デートだから、ちょっと付き合って欲しいトコがあるんだ」
俺は真理を病院に連れて行った。通院日だったし、現実を突きつけた。
先生は俺の大先輩(高校のOB。つっても、もういいかげん爺さん)で、「彼女です」なんて紹介したら、「やってるなー」とか訳のわかんないこと言ってた。
真理は病院から出た後、暗い顔をしてた。当然だわな、これが現実ってもんだ。
俺「ごめんな・・・これが今の俺」
真「うん・・・話を聞いて分かったつもりなんだけど・・・」
真理は声を出さずに泣き始めた。俺は真理を抱きしめるしかできない。
俺「ま、腹減ったら暗くなるし・・・飯いこ、飯」
真理の好きだったパスタ屋へ行った。いつものランチを頼んで食べたけど、お互いに会話するでもなかった。なんか二人で黙々と食べた。
そして なんとなくいつものデートコースを回って、アパートへ帰ってきた。
夜に真理と頑張ろうとしたけど、やっぱり起たなかった。二人で苦笑いして寝た。
次の日、真理は高速バスで帰っていった。「長くいるとつらいから」って、朝一のバスで。
どうなんのかな、俺達。
710 :590 ◆g4hs4hZbtQ :2005/08/26(金) 11:08:25 ID:U5uKTYdi0
真理が帰ってしばらくして。電話が鳴る。
真「雅人?」
「おー、真理か。どした?」
「体、どう?」
「どうもなにも、先生にお任せ」
「そっか」
俺「ヒデは来た?」
「うん」
「・・・やった?」
「・・・うん」
「・・・そっか・・・気持ちよかった?」
「・・・うん」
何自虐的なこと言ってるかな、俺。
真「ね、雅人!」
「ん?何?」
「あの・・・よかったら・・・」
「ん?」
「早く、私のトコへ、来て・・・お願い」
俺「そう言われても・・・ヒデいるだろ?」
「あの!・・・来て欲しいの・・・雅人に・・・会いたい・・・」
真理の気持ちは固まったんだろうか。それにしたってちょっと行くのは憚られる。
俺「じゃあ、近いうちに行く・・・来週は無理だから、再来週」
真「え?・・・うん!・・・待ってる・・・必ず・・・待ってる」
俺「じゃ、待っててよ」
「うん」
「じゃ、また」
「うん、また」
相変わらずピクリともしない自分のティンポを伺う。どうしたもんか。
711 :590 ◆g4hs4hZbtQ :2005/08/26(金) 11:22:14 ID:U5uKTYdi0
それにしても真理はよく電話をかけてくる。他愛もない話ばかりだけど。今までの連絡のなさを埋めるみたいに。
たぶん俺の体が心配なんだろうけどさ。これって愛情じゃなくて情なのかな、なんてことも考えたり。
でも真理が精一杯俺を励ますので、少しずつ自分のティンポも復活してきたw
2週間経って、約束通り真理のところへ行く。でも今までみたいなウキウキはなく、どんより鬱を感じつつ。
アパートにはバイクはなかった。当然だよな。元彼来るんだし。
真「雅人!・・・会いたかった・・・」
真理が抱きつく。そしてキス。
今までみたいなラヴラヴは感じないけど、でも ちょっと嬉しいと感じるようにはなった。
真理の部屋で真理の手料理を食べ、一緒に風呂なんぞ入り、寄り添ってテレビ見たり。
なーんだ、いつものラヴラヴカポーじゃん。
そんなとき、ピンポーン、と。
真理が玄関に出て、固まる。俺は敢えて行かない。真理が何かを言ってドアを閉める・・・
俺「ヒデ?」
「・・・うん・・・」
急に部屋の空気がよどんだ。
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