数年前、自殺しようとしてた俺が未だに生きてる話
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203 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 04:44:55.43 ID:e4i9ERjX.net
「でも、どうしてAの行動なんか調べる必要があるんだよ」
それでも、どうしても外に出たくない俺は言った。
「あいつの行動なんて、だいたい知ってるよ」
「学校行って、放課後は だいたいゲーセンで」
「それより、どうやって完全犯罪にするのか考えた方がよくない?」
「あいつなんかのことで捕まりたくない」
「完全犯罪、ね」
「それなら、なおのこと詳細に目標の行動を知るべき」
レイも譲らなかった。
204 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 04:51:07.33 ID:e4i9ERjX.net
「何でだよ。だいたいは わかるんだってば」
「家もわかったし。それで十分だろ」
「いいえ」
「それじゃ不十分もいいところ」
「目標を観察する」
「すべては そこから」
「このままじゃ、本番のシミュレーションも不可能」
「運を天に任せることしかできない」
「でも・・・・・・」
「じゃ、どうやって殺すか考えるってのは?」
「ナイフでぶっ刺すとか、毒のませるとか、トリック使うとか」
馬鹿丸出しだから、一度、トリックから離れろと俺は言いたい。
205 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 05:00:32.34 ID:e4i9ERjX.net
「手段は先に決めるものじゃない」
しかし、レイは言った。
「それは あとからついてくるもの」
「行動を起こしてみるのが先」
「そうすれば、何が必要で、何が必要じゃないのかがわかる」
「どういう意味?」
よくわからずに俺は聞いた。
きっと、それは俺のやり方と真逆とも言える方法だったからだと思う。
何か新しいことを始める際に、俺が選ぶ方法と。
206 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 05:13:47.00 ID:e4i9ERjX.net
「パソコンの前で考えていても、答えは出ない」
「彼の動きもわからない」
「実際の彼を観察するべき」
レイはそう言ったが、俺はやっぱり実感がわかなかった。
なぜなら、ナチュラルにネット世代な俺は、何をするにしても まずパソコンを開くのが常套手段で、たいていの場合、そこにはすべてが載っていた。(と、思っていた)
だって、夏休みの天気を毎日書くのをサボっても、自由研究を自分で考えてやらなくても、ネットにはすべてが載っていて、俺は それをただ写すだけでよかった。
情報はすべて この画面の中にあった。
だから、レイの言う「行動を起こす」というのは、俺にとって「自分の足を使う」ことではなく、この部屋の中で画面に向かえば できることだった。
207 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 05:30:47.45 ID:e4i9ERjX.net
「それは、〈行動を起こす〉とは言わない」
しかし、レイは言った。
「画面に向かって、誰かの書いた情報を眺めても、それは〈何かをした〉とは言えない」
「あなたは画面を眺めていただけ」
「ほかには何もしていない」
「でも、情報は大事だろ」
腑に落ちずに、俺は言った。
「何かを始めるには、情報が必要だし」
「そう言って、そんなに大層なことを始めたことがあった?」
「あなたは情報を調べて、何かしたような気分になっただけ」
「実際は、その椅子から立ってさえいないのに」
俺は小学生の頃、大冒険がしたくて、電車の旅を計画したことを思い出した。
そのときも、俺はパソコンの前にいて、時刻表や観光スポットを調べていた。
何日も調べて、俺は完璧な旅のしおりを作り上げた。
「それで?」
答えを知ってるくせに、レイは尋ねた。
「・・・・・・結局行かなかった」
俺は仕方なく答えた。
208 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 10:18:20.05 ID:e4i9ERjX.net
「同じことをしていたら、二の舞を舞うだけ」
「この計画も実行せずに終わる」
「あなたはどうしたい?」
「も、もちろん、最後までやるさ」
言いながら、「俺が何か最後までやり通したことなんてあったっけ・・・・・・」
そう思ったような気もする。
だって、部屋のそこら中に、組み立てないままのプラモデルや、やりかけの参考書なんかが転がってんだ。
そう思わない方が不思議だろう。
「あなたに必要なこと」
「それはとにかくやってみること」
「考えるのはそれから」
「わかったよ。やればいいんだろ」
半ばやけになって、俺は言った。
けど、Aを尾行して観察するなんて、そんなことができると思えるわけがなかった。
209 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 10:24:25.42 ID:e4i9ERjX.net
その夜は、早々にレイとの話を切り上げて、俺はベッドに寝転がった。
行動を起こす?
そして、Aを観察する?
無理だろ。はっきり言って、めんどくさいことになったなと俺は思った。
Aを殺すって思いつきは、怖いけど最高だと思った。あいつがこの世から消えてなくなる、こんな愉快なことはないだろう。あいつの苦しむ顔をどうやって眺めるか、考えるのは幸せだった。
なのに、だ。
レイは考えるより、行動を起こせという。
この部屋を出て、Aを観察しろという。
Aを殺すためでも、そんなことしなきゃならないんなら、はっきり言って自殺の方が数倍簡単に思えた。
210 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 10:30:01.63 ID:e4i9ERjX.net
俺は穴の開いた壁を見上げた。
そこに結んであった首つりヒモは、いつまでもぶら下がってても不気味だから、束ねて壁の穴に押し込んでいた。
あれを、もう一度使う?
ちらっと考え、俺は首を振った。自殺なんかいつでもできる、自分にそう言い聞かせた。
気づかないふりをしていたが、俺はたぶん このとき、もう死にたくなくなっていた。
なぜって、理由は簡単だ。レイが俺のそばにいてくれるから。
211 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 10:35:19.01 ID:e4i9ERjX.net
一人じゃなく、誰か向き合ってくれる人がいるって、ほんと重要なことだと思う。俺だけじゃなく、きっと誰にとっても。
レイは いつでも あんなふうに冷たかったけど、俺を見捨てることはしなかった。
絶対に見捨てない、そう確信を持てたわけじゃないが、何時間も俺の話につきあい、明日の約束をしてくれた。
それは存在の肯定だった。
俺がここにいることを、レイは許してくれたんだ。
212 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 10:40:08.02 ID:e4i9ERjX.net
少しだけ、外に出てみようか。
ほんのわずかだけだけど、俺はそう思った。
何もAの観察なんかしなくてもいい。
久しぶりに外に出るのもいいんじゃないか?
〈あなたに必要なことは、とにかく行動を起こすこと〉
レイの言葉が頭の中で繰り返された。
俺はベッドから起き上がった。
少しだけ、ほんの少しだけだ。
ドアノブに手をかける。
そして、俺はその行動の問題点に気づいた。
213 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 10:47:40.42 ID:e4i9ERjX.net
バイクのエンジン音が近づき、カタン、郵便受けが音を立てた。
俺は時計を振り返った。
午前五時四十五分。
普通の人たちが目を覚まし、活動を始める時間だ。
普通のサラリーマンや、普通の学生、普通の主婦が起き出して、一日を始める時間だ。
214 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 10:55:34.34 ID:e4i9ERjX.net
だめだ。
俺はドアを背に床に座り込んだ。
心臓が ばくばく音を立てている。
手のひらがじっとり汗でぬれて、足が小刻みに震えている。
〈あなたは自分が望んでも、そこから出ることができなくなる〉
レイの声が頭に響いた。
「うそだろ・・・・・・」
俺はリアルにつぶやいた。
だって、引きこもる前には、俺だって「普通の学生」だったわけで、「普通の暮らし」をしていたはずだ。
それに、不登校を始めた頃は、普通にコンビニくらい行ったこともある。
だってのに、なんで俺はここから動けない?
215 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 10:58:38.08 ID:e4i9ERjX.net
やばい、やばい、やばい、やばい・・・・・・
ぐるぐると そんな文字が頭の中を回った。
これがレイの言ってた〈呪い〉ってやつか?
ってか、これ以上〈呪い〉が強くなったら どうなっちまうんだ?
俺はおびえた。
そういえば、重度の引きこもりはトイレにさえ行けないって話を聞いたことがある。
俺もいずれ そうなっちまうのか・・・・・・?
「でも、どうしてAの行動なんか調べる必要があるんだよ」
それでも、どうしても外に出たくない俺は言った。
「あいつの行動なんて、だいたい知ってるよ」
「学校行って、放課後は だいたいゲーセンで」
「それより、どうやって完全犯罪にするのか考えた方がよくない?」
「あいつなんかのことで捕まりたくない」
「完全犯罪、ね」
「それなら、なおのこと詳細に目標の行動を知るべき」
レイも譲らなかった。
204 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 04:51:07.33 ID:e4i9ERjX.net
「何でだよ。だいたいは わかるんだってば」
「家もわかったし。それで十分だろ」
「いいえ」
「それじゃ不十分もいいところ」
「目標を観察する」
「すべては そこから」
「このままじゃ、本番のシミュレーションも不可能」
「運を天に任せることしかできない」
「でも・・・・・・」
「じゃ、どうやって殺すか考えるってのは?」
「ナイフでぶっ刺すとか、毒のませるとか、トリック使うとか」
馬鹿丸出しだから、一度、トリックから離れろと俺は言いたい。
205 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 05:00:32.34 ID:e4i9ERjX.net
「手段は先に決めるものじゃない」
しかし、レイは言った。
「それは あとからついてくるもの」
「行動を起こしてみるのが先」
「そうすれば、何が必要で、何が必要じゃないのかがわかる」
「どういう意味?」
よくわからずに俺は聞いた。
きっと、それは俺のやり方と真逆とも言える方法だったからだと思う。
何か新しいことを始める際に、俺が選ぶ方法と。
206 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 05:13:47.00 ID:e4i9ERjX.net
「パソコンの前で考えていても、答えは出ない」
「彼の動きもわからない」
「実際の彼を観察するべき」
レイはそう言ったが、俺はやっぱり実感がわかなかった。
なぜなら、ナチュラルにネット世代な俺は、何をするにしても まずパソコンを開くのが常套手段で、たいていの場合、そこにはすべてが載っていた。(と、思っていた)
だって、夏休みの天気を毎日書くのをサボっても、自由研究を自分で考えてやらなくても、ネットにはすべてが載っていて、俺は それをただ写すだけでよかった。
情報はすべて この画面の中にあった。
だから、レイの言う「行動を起こす」というのは、俺にとって「自分の足を使う」ことではなく、この部屋の中で画面に向かえば できることだった。
207 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 05:30:47.45 ID:e4i9ERjX.net
「それは、〈行動を起こす〉とは言わない」
しかし、レイは言った。
「画面に向かって、誰かの書いた情報を眺めても、それは〈何かをした〉とは言えない」
「あなたは画面を眺めていただけ」
「ほかには何もしていない」
「でも、情報は大事だろ」
腑に落ちずに、俺は言った。
「何かを始めるには、情報が必要だし」
「そう言って、そんなに大層なことを始めたことがあった?」
「あなたは情報を調べて、何かしたような気分になっただけ」
「実際は、その椅子から立ってさえいないのに」
俺は小学生の頃、大冒険がしたくて、電車の旅を計画したことを思い出した。
そのときも、俺はパソコンの前にいて、時刻表や観光スポットを調べていた。
何日も調べて、俺は完璧な旅のしおりを作り上げた。
「それで?」
答えを知ってるくせに、レイは尋ねた。
「・・・・・・結局行かなかった」
俺は仕方なく答えた。
208 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 10:18:20.05 ID:e4i9ERjX.net
「同じことをしていたら、二の舞を舞うだけ」
「この計画も実行せずに終わる」
「あなたはどうしたい?」
「も、もちろん、最後までやるさ」
言いながら、「俺が何か最後までやり通したことなんてあったっけ・・・・・・」
そう思ったような気もする。
だって、部屋のそこら中に、組み立てないままのプラモデルや、やりかけの参考書なんかが転がってんだ。
そう思わない方が不思議だろう。
「あなたに必要なこと」
「それはとにかくやってみること」
「考えるのはそれから」
「わかったよ。やればいいんだろ」
半ばやけになって、俺は言った。
けど、Aを尾行して観察するなんて、そんなことができると思えるわけがなかった。
209 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 10:24:25.42 ID:e4i9ERjX.net
その夜は、早々にレイとの話を切り上げて、俺はベッドに寝転がった。
行動を起こす?
そして、Aを観察する?
無理だろ。はっきり言って、めんどくさいことになったなと俺は思った。
Aを殺すって思いつきは、怖いけど最高だと思った。あいつがこの世から消えてなくなる、こんな愉快なことはないだろう。あいつの苦しむ顔をどうやって眺めるか、考えるのは幸せだった。
なのに、だ。
レイは考えるより、行動を起こせという。
この部屋を出て、Aを観察しろという。
Aを殺すためでも、そんなことしなきゃならないんなら、はっきり言って自殺の方が数倍簡単に思えた。
210 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 10:30:01.63 ID:e4i9ERjX.net
俺は穴の開いた壁を見上げた。
そこに結んであった首つりヒモは、いつまでもぶら下がってても不気味だから、束ねて壁の穴に押し込んでいた。
あれを、もう一度使う?
ちらっと考え、俺は首を振った。自殺なんかいつでもできる、自分にそう言い聞かせた。
気づかないふりをしていたが、俺はたぶん このとき、もう死にたくなくなっていた。
なぜって、理由は簡単だ。レイが俺のそばにいてくれるから。
211 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 10:35:19.01 ID:e4i9ERjX.net
一人じゃなく、誰か向き合ってくれる人がいるって、ほんと重要なことだと思う。俺だけじゃなく、きっと誰にとっても。
レイは いつでも あんなふうに冷たかったけど、俺を見捨てることはしなかった。
絶対に見捨てない、そう確信を持てたわけじゃないが、何時間も俺の話につきあい、明日の約束をしてくれた。
それは存在の肯定だった。
俺がここにいることを、レイは許してくれたんだ。
212 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 10:40:08.02 ID:e4i9ERjX.net
少しだけ、外に出てみようか。
ほんのわずかだけだけど、俺はそう思った。
何もAの観察なんかしなくてもいい。
久しぶりに外に出るのもいいんじゃないか?
〈あなたに必要なことは、とにかく行動を起こすこと〉
レイの言葉が頭の中で繰り返された。
俺はベッドから起き上がった。
少しだけ、ほんの少しだけだ。
ドアノブに手をかける。
そして、俺はその行動の問題点に気づいた。
213 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 10:47:40.42 ID:e4i9ERjX.net
バイクのエンジン音が近づき、カタン、郵便受けが音を立てた。
俺は時計を振り返った。
午前五時四十五分。
普通の人たちが目を覚まし、活動を始める時間だ。
普通のサラリーマンや、普通の学生、普通の主婦が起き出して、一日を始める時間だ。
214 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 10:55:34.34 ID:e4i9ERjX.net
だめだ。
俺はドアを背に床に座り込んだ。
心臓が ばくばく音を立てている。
手のひらがじっとり汗でぬれて、足が小刻みに震えている。
〈あなたは自分が望んでも、そこから出ることができなくなる〉
レイの声が頭に響いた。
「うそだろ・・・・・・」
俺はリアルにつぶやいた。
だって、引きこもる前には、俺だって「普通の学生」だったわけで、「普通の暮らし」をしていたはずだ。
それに、不登校を始めた頃は、普通にコンビニくらい行ったこともある。
だってのに、なんで俺はここから動けない?
215 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/09(水) 10:58:38.08 ID:e4i9ERjX.net
やばい、やばい、やばい、やばい・・・・・・
ぐるぐると そんな文字が頭の中を回った。
これがレイの言ってた〈呪い〉ってやつか?
ってか、これ以上〈呪い〉が強くなったら どうなっちまうんだ?
俺はおびえた。
そういえば、重度の引きこもりはトイレにさえ行けないって話を聞いたことがある。
俺もいずれ そうなっちまうのか・・・・・・?
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