数年前、自殺しようとしてた俺が未だに生きてる話
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388 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/14(月) 04:24:35.70 ID:R20nqEHV.net
けど、奪うとは言っても、事前に盗んだりはできない。
なぜなら、自転車がなければ、Aが車で送り迎えされることもあり得る。
そんなことになったら、ナイフで刺すどころじゃない。計画自体がおじゃんになる。
それならどうするか。
そこで俺が考えたのは、塾に止めてある状態のAの自転車を、パンクさせるという手段だった。
389 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/14(月) 04:37:08.98 ID:R20nqEHV.net
自転車をパンクさせてしまえば、Aは夜道を歩かざるを得なくなる。
そうなったら、こっちのものだ。
俺は そう考えた。
もちろん、Aが家に電話して迎えに来てもらう、という選択肢もあり得る。
けど、その可能性は少ないだろう、俺はそう判断したのだ。
なぜなら、夜道を心配するような家族なら、そもそも最初からAを自転車で通わせたりしないだろう。
大体、ゆっくり歩いても塾からAの家までは三十分ほどで、迎えに来るような距離でもない。
それに、どのみちパンクした自転車は持って帰らなければならないのだ。
スポーツタイプの高そうなものだし、放置も考えにくいだろう。
390 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/14(月) 04:45:43.77 ID:R20nqEHV.net
これは、俺が毎日観察を積み重ねた結果の答えだった。
けど、俺はこの方法だけに固執するつもりはなかった。
肉体的にも、精神的にも、俺は強くなっていた。
だからもし、Aが親に迎えを頼むことになっても、それは それでいい。
俺は そう思っていた。
自転車がパンクするなんて よくあることだ。Aは特別警戒心も抱かないだろう。
それなら、チャンスはまだ いくらでもある。俺はいつか、そのチャンスをものにできる。そう考えていたんだ。
391 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/14(月) 04:54:39.70 ID:R20nqEHV.net
「タイヤをパンクさせたことはあるの?」
計画を伝えると、レイはいつものように冷静にそう聞いた。
「いや、ないよ」
俺は答えた。
「でも、練習するつもり」
当てはある。自分の自転車だ。
もうずっと使ってないから空気が抜けているかもしれないが、練習くらいにはなるだろう。
「練習?」
レイが言った。
珍しく動揺したような雰囲気に、俺は笑った。
「大丈夫だよ、家の自転車だから」
それから、少し考えて付け足した。
「計画の前に捕まるような真似はしないって」
自転車のパンクでも、何件も続けば警察が調べるかもしれない。
レイはそれを気にしてるんだろう。
392 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/14(月) 04:59:12.51 ID:R20nqEHV.net
「そう」「それならいいけど」
レイに冷静さが戻った。
信用されてないな、そう思って俺は頬を膨らました。
そりゃ、レイは頭がいいけど、俺だって考えてるんだぜ、そう思った。
「それからさ」
俺は続けた。
「そろそろナイフを手にいれとこうと思うんだけど」
「どこで買えばいいと思う?」
「ホームセンターとかだと、足がつくかな?」
足がつく。
どうかツッコミは許して欲しい。ちょっと言ってみたかっただけだ。
393 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/14(月) 05:09:07.13 ID:R20nqEHV.net
「それはないと思うけど」
レイは即座に否定した。
「夜中にでも買いに行かない限り」
「そうかな?中学生が包丁買うとか、怪しまれない?」
「親に頼まれた、とか言った方がいいかな」
「何も言わなくても大丈夫だと思う」
「そんなことくらいじゃ、誰も怪しまない」
「それより、時間」
「昼間にあなたは買い物に行けるの?」
「それは・・・・・・」
俺は もったいぶってから言った。
「やるよ。だって、そうしなきゃ、目的は達成できないわけだし」
いままでのあなたじゃないみたいね、冷ややかながらも、レイなりの褒め言葉を俺は期待した。
394 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/14(月) 05:27:13.80 ID:R20nqEHV.net
「そう」
しかし、期待とは裏腹に、レイは気落ちしたように言った。
「なんだよ」
期待した分、俺は少し落胆して言い返した。
俺がつまずいていれば、根気よく諭してくるくせに、いざ俺が快調に進んだら落ち込むなんて、そんなことあるか?
「そりゃ、昼間買い物に行くなんて、簡単じゃないよ。夜中とは比べものにならないほど他人がいるし、知り合いに会うかもしれないし」
なんでちょっと「頑張ってる俺」を主張してんだ?
そう思いながら、俺は続けた。
「けど、行動しなきゃ。そうだろ?目的のためには、考えてるだけじゃダメだ。君がそう教えてくれたんだろ?」
395 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/14(月) 05:31:17.69 ID:R20nqEHV.net
「そう」「そうよ」
レイは答えた。けど、やっぱ どこかいつもと違う。
「どうしたんだ? もしかして、なんか調子でも悪r」
そこまで打ち込みかけたとき、画面がばっとスクロールした。
「ごめんなさい」「今日はこれで落ちる」「ナイフを手に入れたら教えて」「それじゃ」
396 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/14(月) 05:43:33.78 ID:R20nqEHV.net
急ぐようにそう言うと、レイは消えた。
あとに残された俺は、あっけにとられて動かなくなった画面を見つめた。
一体どうしたっていうんだ??
俺、何か悪いこと言ったか??
ログを読み返して考えても、答えは出なかった。
というか、これまで俺がレイに吐いた暴言の数々を思えば、あれ以上のもんなんか滅多に出るはずがない。
「どうしたんだ?もしかして、なんか調子でも悪」
画面の下には、エンターキーが押されないままの俺の台詞が並んでいる。
もしかして、〈現実〉のレイに本当になにかがあったのか?
俺は久しぶりに心臓が嫌な音を立てるのを聞いた。
それから、俺が自分以外の人間の心配を・・・・・・
つまり、レイの心配なんかしたのは初めてじゃないか?
そう思った。
398 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/14(月) 10:19:07.38 ID:R20nqEHV.net
レイは一体誰で、どんな人なんだろう。
いつの間にか気にしなくなっていた疑問を、俺は改めて自分に問い直した。
年は?
考えたくないが、性別は?
○○公園に来られるくらいなんだから、、近くに住んでる人なのか??
それから・・・・・・。
俺はいままでは気づかなかったことに、どきりとしながら、思った。
それから、俺と同じ時間帯に寝起きしてるなんて、レイは一体どんな生活をしてるんだ?
399 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/14(月) 10:25:37.98 ID:R20nqEHV.net
まさか、レイも俺と同じ引きこもり??
一瞬、頭をよぎったのは、そんな考えだった。
が、俺はすぐに それを否定した。
だって、レイは俺が外に出るために協力してくれたんだし、何より、彼女が公園に現れたという〈証拠〉は俺が持っている。
俺は、クリアファイルに大切に仕舞って置いた紙片を取り出した。
〈レイ〉。
彼女があそこに現れた動かぬ証拠だ。
400 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/14(月) 10:31:04.89 ID:R20nqEHV.net
それなら、レイは昼夜逆転の生活が普通、という生活をしている??
でも、それは どんな生活だろう。
夜勤をしているとか、夜間の学校に通ってるとか・・・・・・??
いや、それもおかしいだろう。
俺は自分の考えを自分で否定した。
だって、夜勤や夜間学校に行く人たちは、昼夜逆転の生活って点では正しい。
けど、その人たちは その夜の時間は、仕事場や学校にいるのだ。
俺の相手をしていられるはずがない。
401 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/14(月) 10:39:58.60 ID:R20nqEHV.net
けど、昼間の仕事をしていたり、学校に通っている人も、それはそれで俺の相手をする暇なんかあるはずがない。
夜中に、何時間も、それも知りもしない俺の相手なんか・・・・・・
いやいや、俺を知ってたら尚更、こんな引きこもりの相手なんか嫌だろう。
それにそもそも、こんなに辛抱強く相手にしてくれる人を、俺は知らない。
親にだって腫れ物扱いされてるってのに。
うーん、俺は唸った。
レイの正体。
それは これまで気にせずにいられたことが不思議なほど、思わぬ難問だった。
402 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/14(月) 10:46:35.22 ID:R20nqEHV.net
直接、疑問をぶつけてみたら、レイは答えてくれるだろうか。
チャットの無表情キャラのアイコンを眺めながら、俺は考えた。
いままで、レイが答えてくれなかった質問はない。
だから、もしかしたら答えてくれるかもしれない。
俺はしばらく考えた。
すると、〈考えるより、とにかく行動〉、レイの言葉が浮かんだ。
けど、奪うとは言っても、事前に盗んだりはできない。
なぜなら、自転車がなければ、Aが車で送り迎えされることもあり得る。
そんなことになったら、ナイフで刺すどころじゃない。計画自体がおじゃんになる。
それならどうするか。
そこで俺が考えたのは、塾に止めてある状態のAの自転車を、パンクさせるという手段だった。
389 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/14(月) 04:37:08.98 ID:R20nqEHV.net
自転車をパンクさせてしまえば、Aは夜道を歩かざるを得なくなる。
そうなったら、こっちのものだ。
俺は そう考えた。
もちろん、Aが家に電話して迎えに来てもらう、という選択肢もあり得る。
けど、その可能性は少ないだろう、俺はそう判断したのだ。
なぜなら、夜道を心配するような家族なら、そもそも最初からAを自転車で通わせたりしないだろう。
大体、ゆっくり歩いても塾からAの家までは三十分ほどで、迎えに来るような距離でもない。
それに、どのみちパンクした自転車は持って帰らなければならないのだ。
スポーツタイプの高そうなものだし、放置も考えにくいだろう。
390 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/14(月) 04:45:43.77 ID:R20nqEHV.net
これは、俺が毎日観察を積み重ねた結果の答えだった。
けど、俺はこの方法だけに固執するつもりはなかった。
肉体的にも、精神的にも、俺は強くなっていた。
だからもし、Aが親に迎えを頼むことになっても、それは それでいい。
俺は そう思っていた。
自転車がパンクするなんて よくあることだ。Aは特別警戒心も抱かないだろう。
それなら、チャンスはまだ いくらでもある。俺はいつか、そのチャンスをものにできる。そう考えていたんだ。
391 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/14(月) 04:54:39.70 ID:R20nqEHV.net
「タイヤをパンクさせたことはあるの?」
計画を伝えると、レイはいつものように冷静にそう聞いた。
「いや、ないよ」
俺は答えた。
「でも、練習するつもり」
当てはある。自分の自転車だ。
もうずっと使ってないから空気が抜けているかもしれないが、練習くらいにはなるだろう。
「練習?」
レイが言った。
珍しく動揺したような雰囲気に、俺は笑った。
「大丈夫だよ、家の自転車だから」
それから、少し考えて付け足した。
「計画の前に捕まるような真似はしないって」
自転車のパンクでも、何件も続けば警察が調べるかもしれない。
レイはそれを気にしてるんだろう。
392 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/14(月) 04:59:12.51 ID:R20nqEHV.net
「そう」「それならいいけど」
レイに冷静さが戻った。
信用されてないな、そう思って俺は頬を膨らました。
そりゃ、レイは頭がいいけど、俺だって考えてるんだぜ、そう思った。
「それからさ」
俺は続けた。
「そろそろナイフを手にいれとこうと思うんだけど」
「どこで買えばいいと思う?」
「ホームセンターとかだと、足がつくかな?」
足がつく。
どうかツッコミは許して欲しい。ちょっと言ってみたかっただけだ。
393 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/14(月) 05:09:07.13 ID:R20nqEHV.net
「それはないと思うけど」
レイは即座に否定した。
「夜中にでも買いに行かない限り」
「そうかな?中学生が包丁買うとか、怪しまれない?」
「親に頼まれた、とか言った方がいいかな」
「何も言わなくても大丈夫だと思う」
「そんなことくらいじゃ、誰も怪しまない」
「それより、時間」
「昼間にあなたは買い物に行けるの?」
「それは・・・・・・」
俺は もったいぶってから言った。
「やるよ。だって、そうしなきゃ、目的は達成できないわけだし」
いままでのあなたじゃないみたいね、冷ややかながらも、レイなりの褒め言葉を俺は期待した。
394 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/14(月) 05:27:13.80 ID:R20nqEHV.net
「そう」
しかし、期待とは裏腹に、レイは気落ちしたように言った。
「なんだよ」
期待した分、俺は少し落胆して言い返した。
俺がつまずいていれば、根気よく諭してくるくせに、いざ俺が快調に進んだら落ち込むなんて、そんなことあるか?
「そりゃ、昼間買い物に行くなんて、簡単じゃないよ。夜中とは比べものにならないほど他人がいるし、知り合いに会うかもしれないし」
なんでちょっと「頑張ってる俺」を主張してんだ?
そう思いながら、俺は続けた。
「けど、行動しなきゃ。そうだろ?目的のためには、考えてるだけじゃダメだ。君がそう教えてくれたんだろ?」
395 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/14(月) 05:31:17.69 ID:R20nqEHV.net
「そう」「そうよ」
レイは答えた。けど、やっぱ どこかいつもと違う。
「どうしたんだ? もしかして、なんか調子でも悪r」
そこまで打ち込みかけたとき、画面がばっとスクロールした。
「ごめんなさい」「今日はこれで落ちる」「ナイフを手に入れたら教えて」「それじゃ」
396 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/14(月) 05:43:33.78 ID:R20nqEHV.net
急ぐようにそう言うと、レイは消えた。
あとに残された俺は、あっけにとられて動かなくなった画面を見つめた。
一体どうしたっていうんだ??
俺、何か悪いこと言ったか??
ログを読み返して考えても、答えは出なかった。
というか、これまで俺がレイに吐いた暴言の数々を思えば、あれ以上のもんなんか滅多に出るはずがない。
「どうしたんだ?もしかして、なんか調子でも悪」
画面の下には、エンターキーが押されないままの俺の台詞が並んでいる。
もしかして、〈現実〉のレイに本当になにかがあったのか?
俺は久しぶりに心臓が嫌な音を立てるのを聞いた。
それから、俺が自分以外の人間の心配を・・・・・・
つまり、レイの心配なんかしたのは初めてじゃないか?
そう思った。
398 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/14(月) 10:19:07.38 ID:R20nqEHV.net
レイは一体誰で、どんな人なんだろう。
いつの間にか気にしなくなっていた疑問を、俺は改めて自分に問い直した。
年は?
考えたくないが、性別は?
○○公園に来られるくらいなんだから、、近くに住んでる人なのか??
それから・・・・・・。
俺はいままでは気づかなかったことに、どきりとしながら、思った。
それから、俺と同じ時間帯に寝起きしてるなんて、レイは一体どんな生活をしてるんだ?
399 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/14(月) 10:25:37.98 ID:R20nqEHV.net
まさか、レイも俺と同じ引きこもり??
一瞬、頭をよぎったのは、そんな考えだった。
が、俺はすぐに それを否定した。
だって、レイは俺が外に出るために協力してくれたんだし、何より、彼女が公園に現れたという〈証拠〉は俺が持っている。
俺は、クリアファイルに大切に仕舞って置いた紙片を取り出した。
〈レイ〉。
彼女があそこに現れた動かぬ証拠だ。
400 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/14(月) 10:31:04.89 ID:R20nqEHV.net
それなら、レイは昼夜逆転の生活が普通、という生活をしている??
でも、それは どんな生活だろう。
夜勤をしているとか、夜間の学校に通ってるとか・・・・・・??
いや、それもおかしいだろう。
俺は自分の考えを自分で否定した。
だって、夜勤や夜間学校に行く人たちは、昼夜逆転の生活って点では正しい。
けど、その人たちは その夜の時間は、仕事場や学校にいるのだ。
俺の相手をしていられるはずがない。
401 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/14(月) 10:39:58.60 ID:R20nqEHV.net
けど、昼間の仕事をしていたり、学校に通っている人も、それはそれで俺の相手をする暇なんかあるはずがない。
夜中に、何時間も、それも知りもしない俺の相手なんか・・・・・・
いやいや、俺を知ってたら尚更、こんな引きこもりの相手なんか嫌だろう。
それにそもそも、こんなに辛抱強く相手にしてくれる人を、俺は知らない。
親にだって腫れ物扱いされてるってのに。
うーん、俺は唸った。
レイの正体。
それは これまで気にせずにいられたことが不思議なほど、思わぬ難問だった。
402 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/:2016/03/14(月) 10:46:35.22 ID:R20nqEHV.net
直接、疑問をぶつけてみたら、レイは答えてくれるだろうか。
チャットの無表情キャラのアイコンを眺めながら、俺は考えた。
いままで、レイが答えてくれなかった質問はない。
だから、もしかしたら答えてくれるかもしれない。
俺はしばらく考えた。
すると、〈考えるより、とにかく行動〉、レイの言葉が浮かんだ。
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