妻と結婚するまでの話
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87 :692 ◆r5m21u0gDo :2007/12/05(水) 07:14:20 ID:meK3vZTX0
智美は俺たちから一番離れた椅子に一人で座っていた。チャンスだ。
俺は立ち上がり、智美の隣りに座った。
俺「どこも悪いところ無さそうか?」
そういいながら、智美の胸の部分をチラ見する。
智美「うん。大丈夫そう。〇〇君は?」
美由紀の件をひきずっているのか、人前だからなのか会話は相変わらず ぎこちない。
俺「俺は健康そのものだよ!」
そういいながら、智美の胸を凝視した。確かに緩やかにカーブを描いた診察着の頂上に突起らしきものがある。
88 :692 ◆r5m21u0gDo :2007/12/05(水) 07:21:24 ID:meK3vZTX0
少し下目だが、それは間違いなく乳首に違いない。
少し興奮した。
俺(小声で)「お前、今ノーブラか?」
智美「えっ?」
俺「乳首たってっぞ!」
智美(胸を押さえながら)「いやん。〇〇のえっち!」
その姿に萌えた。その会話で少し関係が元に戻った気がした。
早く智美を抱きたいと思った。診察着の下にあるその大きな胸を思いっきり揉みたいと思った。
90 :692 ◆r5m21u0gDo :2007/12/05(水) 07:24:39 ID:meK3vZTX0
俺「今日、会社終わったら、車で迎えにいくから!」
そう言い残すと智美の返事も聞かず、立ち上がり、石川の所へ戻った。
久しぶりに智美を抱ける。このことしか もう頭の中には無かった。夜が待ちどうしかった。
99 :692 ◆r5m21u0gDo :2007/12/06(木) 06:22:18 ID:N+m6rhTn0
湖に面する公園の駐車場。
車内には俺と智美がいる。
俺たちは食事をした後、ここに立ち寄った。
この場所は、俺と智美が付き合うこととなった原点。俺はここで智美を大事にしたいと思った気持ちを思い出そうとしていた。
俺「俺たちあの時と何も変わってないよな」
智美「〇〇君は?」
俺「俺は全然変わっていない。智美のこと大事に思っている」
智美「ほんとに?」
俺「うん」
102 :692 ◆r5m21u0gDo :2007/12/06(木) 06:34:40 ID:N+m6rhTn0
智美「最近、なんか寂しかったから」
俺「美由紀さんのことこだわってないよな?いやな思いさせてごめんな」
智美「もう大丈夫。〇〇君の気持ち聞けたから」
ウルウルした瞳で俺を見つめる。
俺は智美の唇に唇を重ねた。
そして、智美の胸に手を当てる。
智美の鼓動が伝わる。鼓動がいつもより早くなっている。そのままゆっくりと手を動かす。久しぶりの智美に触れた。相変わらず たおやかである。
シャツとブラをそのまま擦り上げて そのたおやかなおっぱいを露出させる。
そして その頂上に固くなった乳首に唇を這わせた。微かに声を漏らす智美。
その時点で俺の股間は固くなっていた。
103 :692 ◆r5m21u0gDo :2007/12/06(木) 06:42:18 ID:N+m6rhTn0
それに気づいたのか、智美は自ら俺の股間に手を当て擦りだす。
智美「おっきくなってるね」
そういいながら、俺のジーンズのファスナーを下ろしだした。
智美「してほしいの?」
無言で頷く俺。
智美はジーンズとトランクスを一緒にさげると俺の股間に顔を埋めた。そして ゆっくりと手と舌を使いながら動かし始めた。
104 :692 ◆r5m21u0gDo :2007/12/06(木) 06:49:36 ID:N+m6rhTn0
智美「気持ちいいの?」
俺「・・・・・」
あまりに気持ち良すぎて声がでない。
智美は少しずつスピードを上げていく。智美は尾崎に仕込まれたのか、ほんとにフェラがうまかった。
逝きそうになりながら、俺はいろんなことを考えた。
尾崎、伊藤、大橋。智美の身体を駆け抜けていった男達のことを。
石川、平山。智美に興味をもっている男達のことを。
106 :692 ◆r5m21u0gDo :2007/12/06(木) 06:57:44 ID:N+m6rhTn0
また、平穏な日々が戻ってきた。
雨降って地固まるとでも言うのであろうか。俺と智美の距離は以前よりも近くなった気がした。
美由紀さんとも あの夜以来、特に何もなかった。
そうなるとあの夜、おっぱいくらい触ってもよかったんじゃないかと少しだけ後悔している自分はいたが・・・・・
107 :692 ◆r5m21u0gDo :2007/12/06(木) 07:10:19 ID:N+m6rhTn0
智美の課は、毎年必ず課旅行をやっている。去年、石川が智美の裸を覗き見したときの旅行だ。
今年も例年どおり企画されていた。幹事は石川。石川は苦々しくも去年と同じ温泉旅館を予約していた。
167 :692 ◆r5m21u0gDo :2007/12/09(日) 04:21:28 ID:FVUE0YoV0
旅行前に石川と飲んだ。
俺は旅行の話をやつに振ってみた。
俺「お前らの課はいいよな。毎年旅行があって」
石川はすぐに乗ってきた。
石川「だろー!俺はこの日を1年間待ってたんだぜ」
俺「また同じ場所らしいな」
石川「あったりめーだよ。あんなおいしい場所なんかそうねーよ」
俺「また覗くつもりかよ?」
169 :692 ◆r5m21u0gDo :2007/12/09(日) 04:35:25 ID:FVUE0YoV0
石川「そのために反対派を押し切って、例の旅館にしたのだから」
俺「うらやましいな」
石川「だろ-!智美ちゃんの裸がまた見れると思うとすげ-興奮するぜ」
俺「お前、まだ智美さんのことが好きなのか?」
石川「ああ。あの裸体を思い出すとたまんなくなる。最近記憶が薄れてきたけどな」
俺「あいかわらずだな。それに今年は千佳もいるしな」
千佳は智美の課の今年の新人である。安達祐美似で結構かわいいと思う。ちなみにおっぱいはあまりなさそう。
170 :692 ◆r5m21u0gDo :2007/12/09(日) 04:43:41 ID:FVUE0YoV0
石川「おう。千佳の裸も絶対覗いてくるぜ!」
千佳のかわいい顔を思い浮かべた。石川が少しうらやましいと思った。
石川「本命は智美ちゃんだけどな」
俺「あんまり無茶してばれんなよ」
石川「任しとけって、お前には報告してやっからな」
俺「ああ」
172 :692 ◆r5m21u0gDo :2007/12/09(日) 04:53:03 ID:FVUE0YoV0
智美の裸を思い浮かべた。
華奢な身体に不釣合いなおっぱい。その大きさと柔らかさからか、少しだけ垂れている。
そして少し大きめの乳輪。
色はちょっと薄目の茶褐色。
下腹部の恥毛は結構濃い目だと思う。
このえっちな身体をまた、石川に見られてしまうかもしれない。
正直、嫌だと思う気持ちは半分くらいだった。
彼女の裸が他人に見られることへの期待感もあった。
少し興奮した。
174 :692 ◆r5m21u0gDo :2007/12/09(日) 04:58:09 ID:FVUE0YoV0
俺は男の友情をとって、智美には何も言わなかった。
このとき、平山のことは俺の頭の中には無かった。石川になら見られてもいいやくらいに軽く考えていた。
そして課旅行の日を迎えた。
--------------------
176 :692 ◆r5m21u0gDo :2007/12/09(日) 05:16:29 ID:FVUE0YoV0
ここからは後から聞いた石川の話を基にリアル展開します。
金曜日の夕方、仕事を早めに切り上げた一行は旅館に到着した。
到着して、部屋へのチェックインを済ませると石川は急いで離れの露天風呂へ向かった。
造りは1年前と変わっていなかった。脱衣所の仕切りの垣根を調べる。『あった!』
1年前にお世話になった隙間は健在だった。
何時間後かには ここから智美ちゃんや千佳ちゃんの裸体が覗ける。そう思うと股間が熱くなった。
178 :692 ◆r5m21u0gDo :2007/12/09(日) 05:21:20 ID:FVUE0YoV0
部屋に戻ると平山がいた。
石川と平山は同じ部屋だったらしい。
平山が石川に近づいてきて、小声で話し掛ける。
平山「この旅館ですよね。去年、石川さんが智美さんの裸を見たのは」
石川「まあな」素っ気無く答える。
平山「今年は俺も仲間にいれてください」
石川「タイミングが合えばな」
めんどくさそうに答える。
平山「よろしくお願いします!」
こんなやりとりがあったらしい。
180 :692 ◆r5m21u0gDo :2007/12/09(日) 05:28:22 ID:FVUE0YoV0
程なくして、宴会が始まった。
女の子達も浴衣を着てきたものの、誰も風呂には未だ入っていないようだ。
時間が経つにつれて、宴会を中抜けして、風呂に行く人も増えてきた。
石川は智美の同行を追う。
5人くらいで輪になってお酒を飲みながら話をしている。
未だ、風呂には行っていないようだ。
平山も同じ輪の中にいた。やつも智美をマークしているのだろうか。
182 :692 ◆r5m21u0gDo :2007/12/09(日) 05:35:34 ID:FVUE0YoV0
千佳も未だ宴会場にいた。
千佳の裸も見てみたい。
宴会も佳境にさしかかったころ千佳が立ち上がった。どうも風呂に行くようだ。
石川はトイレに行くふりをして宴会場を離れた。先にロビーに出て、千佳を待つ。
183 :692 ◆r5m21u0gDo :2007/12/09(日) 05:46:18 ID:FVUE0YoV0
暫くして、他の女の子と二人で千佳が現われた。やはり露天風呂へ行くようだ。
自分も風呂に行くふりをして、少し間をあけて二人を追う。
二人が女湯の暖簾に消えていくのを確かめて男湯の暖簾をくぐった。脱衣所には他の団体の客が2名。
すでに風呂上がりで備え付けの葦の椅子に腰掛けてくつろいでいる。すぐに出て行きそうな雰囲気はない。
智美は俺たちから一番離れた椅子に一人で座っていた。チャンスだ。
俺は立ち上がり、智美の隣りに座った。
俺「どこも悪いところ無さそうか?」
そういいながら、智美の胸の部分をチラ見する。
智美「うん。大丈夫そう。〇〇君は?」
美由紀の件をひきずっているのか、人前だからなのか会話は相変わらず ぎこちない。
俺「俺は健康そのものだよ!」
そういいながら、智美の胸を凝視した。確かに緩やかにカーブを描いた診察着の頂上に突起らしきものがある。
88 :692 ◆r5m21u0gDo :2007/12/05(水) 07:21:24 ID:meK3vZTX0
少し下目だが、それは間違いなく乳首に違いない。
少し興奮した。
俺(小声で)「お前、今ノーブラか?」
智美「えっ?」
俺「乳首たってっぞ!」
智美(胸を押さえながら)「いやん。〇〇のえっち!」
その姿に萌えた。その会話で少し関係が元に戻った気がした。
早く智美を抱きたいと思った。診察着の下にあるその大きな胸を思いっきり揉みたいと思った。
90 :692 ◆r5m21u0gDo :2007/12/05(水) 07:24:39 ID:meK3vZTX0
俺「今日、会社終わったら、車で迎えにいくから!」
そう言い残すと智美の返事も聞かず、立ち上がり、石川の所へ戻った。
久しぶりに智美を抱ける。このことしか もう頭の中には無かった。夜が待ちどうしかった。
99 :692 ◆r5m21u0gDo :2007/12/06(木) 06:22:18 ID:N+m6rhTn0
湖に面する公園の駐車場。
車内には俺と智美がいる。
俺たちは食事をした後、ここに立ち寄った。
この場所は、俺と智美が付き合うこととなった原点。俺はここで智美を大事にしたいと思った気持ちを思い出そうとしていた。
俺「俺たちあの時と何も変わってないよな」
智美「〇〇君は?」
俺「俺は全然変わっていない。智美のこと大事に思っている」
智美「ほんとに?」
俺「うん」
102 :692 ◆r5m21u0gDo :2007/12/06(木) 06:34:40 ID:N+m6rhTn0
智美「最近、なんか寂しかったから」
俺「美由紀さんのことこだわってないよな?いやな思いさせてごめんな」
智美「もう大丈夫。〇〇君の気持ち聞けたから」
ウルウルした瞳で俺を見つめる。
俺は智美の唇に唇を重ねた。
そして、智美の胸に手を当てる。
智美の鼓動が伝わる。鼓動がいつもより早くなっている。そのままゆっくりと手を動かす。久しぶりの智美に触れた。相変わらず たおやかである。
シャツとブラをそのまま擦り上げて そのたおやかなおっぱいを露出させる。
そして その頂上に固くなった乳首に唇を這わせた。微かに声を漏らす智美。
その時点で俺の股間は固くなっていた。
103 :692 ◆r5m21u0gDo :2007/12/06(木) 06:42:18 ID:N+m6rhTn0
それに気づいたのか、智美は自ら俺の股間に手を当て擦りだす。
智美「おっきくなってるね」
そういいながら、俺のジーンズのファスナーを下ろしだした。
智美「してほしいの?」
無言で頷く俺。
智美はジーンズとトランクスを一緒にさげると俺の股間に顔を埋めた。そして ゆっくりと手と舌を使いながら動かし始めた。
104 :692 ◆r5m21u0gDo :2007/12/06(木) 06:49:36 ID:N+m6rhTn0
智美「気持ちいいの?」
俺「・・・・・」
あまりに気持ち良すぎて声がでない。
智美は少しずつスピードを上げていく。智美は尾崎に仕込まれたのか、ほんとにフェラがうまかった。
逝きそうになりながら、俺はいろんなことを考えた。
尾崎、伊藤、大橋。智美の身体を駆け抜けていった男達のことを。
石川、平山。智美に興味をもっている男達のことを。
106 :692 ◆r5m21u0gDo :2007/12/06(木) 06:57:44 ID:N+m6rhTn0
また、平穏な日々が戻ってきた。
雨降って地固まるとでも言うのであろうか。俺と智美の距離は以前よりも近くなった気がした。
美由紀さんとも あの夜以来、特に何もなかった。
そうなるとあの夜、おっぱいくらい触ってもよかったんじゃないかと少しだけ後悔している自分はいたが・・・・・
107 :692 ◆r5m21u0gDo :2007/12/06(木) 07:10:19 ID:N+m6rhTn0
智美の課は、毎年必ず課旅行をやっている。去年、石川が智美の裸を覗き見したときの旅行だ。
今年も例年どおり企画されていた。幹事は石川。石川は苦々しくも去年と同じ温泉旅館を予約していた。
167 :692 ◆r5m21u0gDo :2007/12/09(日) 04:21:28 ID:FVUE0YoV0
旅行前に石川と飲んだ。
俺は旅行の話をやつに振ってみた。
俺「お前らの課はいいよな。毎年旅行があって」
石川はすぐに乗ってきた。
石川「だろー!俺はこの日を1年間待ってたんだぜ」
俺「また同じ場所らしいな」
石川「あったりめーだよ。あんなおいしい場所なんかそうねーよ」
俺「また覗くつもりかよ?」
169 :692 ◆r5m21u0gDo :2007/12/09(日) 04:35:25 ID:FVUE0YoV0
石川「そのために反対派を押し切って、例の旅館にしたのだから」
俺「うらやましいな」
石川「だろ-!智美ちゃんの裸がまた見れると思うとすげ-興奮するぜ」
俺「お前、まだ智美さんのことが好きなのか?」
石川「ああ。あの裸体を思い出すとたまんなくなる。最近記憶が薄れてきたけどな」
俺「あいかわらずだな。それに今年は千佳もいるしな」
千佳は智美の課の今年の新人である。安達祐美似で結構かわいいと思う。ちなみにおっぱいはあまりなさそう。
170 :692 ◆r5m21u0gDo :2007/12/09(日) 04:43:41 ID:FVUE0YoV0
石川「おう。千佳の裸も絶対覗いてくるぜ!」
千佳のかわいい顔を思い浮かべた。石川が少しうらやましいと思った。
石川「本命は智美ちゃんだけどな」
俺「あんまり無茶してばれんなよ」
石川「任しとけって、お前には報告してやっからな」
俺「ああ」
172 :692 ◆r5m21u0gDo :2007/12/09(日) 04:53:03 ID:FVUE0YoV0
智美の裸を思い浮かべた。
華奢な身体に不釣合いなおっぱい。その大きさと柔らかさからか、少しだけ垂れている。
そして少し大きめの乳輪。
色はちょっと薄目の茶褐色。
下腹部の恥毛は結構濃い目だと思う。
このえっちな身体をまた、石川に見られてしまうかもしれない。
正直、嫌だと思う気持ちは半分くらいだった。
彼女の裸が他人に見られることへの期待感もあった。
少し興奮した。
174 :692 ◆r5m21u0gDo :2007/12/09(日) 04:58:09 ID:FVUE0YoV0
俺は男の友情をとって、智美には何も言わなかった。
このとき、平山のことは俺の頭の中には無かった。石川になら見られてもいいやくらいに軽く考えていた。
そして課旅行の日を迎えた。
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176 :692 ◆r5m21u0gDo :2007/12/09(日) 05:16:29 ID:FVUE0YoV0
ここからは後から聞いた石川の話を基にリアル展開します。
金曜日の夕方、仕事を早めに切り上げた一行は旅館に到着した。
到着して、部屋へのチェックインを済ませると石川は急いで離れの露天風呂へ向かった。
造りは1年前と変わっていなかった。脱衣所の仕切りの垣根を調べる。『あった!』
1年前にお世話になった隙間は健在だった。
何時間後かには ここから智美ちゃんや千佳ちゃんの裸体が覗ける。そう思うと股間が熱くなった。
178 :692 ◆r5m21u0gDo :2007/12/09(日) 05:21:20 ID:FVUE0YoV0
部屋に戻ると平山がいた。
石川と平山は同じ部屋だったらしい。
平山が石川に近づいてきて、小声で話し掛ける。
平山「この旅館ですよね。去年、石川さんが智美さんの裸を見たのは」
石川「まあな」素っ気無く答える。
平山「今年は俺も仲間にいれてください」
石川「タイミングが合えばな」
めんどくさそうに答える。
平山「よろしくお願いします!」
こんなやりとりがあったらしい。
180 :692 ◆r5m21u0gDo :2007/12/09(日) 05:28:22 ID:FVUE0YoV0
程なくして、宴会が始まった。
女の子達も浴衣を着てきたものの、誰も風呂には未だ入っていないようだ。
時間が経つにつれて、宴会を中抜けして、風呂に行く人も増えてきた。
石川は智美の同行を追う。
5人くらいで輪になってお酒を飲みながら話をしている。
未だ、風呂には行っていないようだ。
平山も同じ輪の中にいた。やつも智美をマークしているのだろうか。
182 :692 ◆r5m21u0gDo :2007/12/09(日) 05:35:34 ID:FVUE0YoV0
千佳も未だ宴会場にいた。
千佳の裸も見てみたい。
宴会も佳境にさしかかったころ千佳が立ち上がった。どうも風呂に行くようだ。
石川はトイレに行くふりをして宴会場を離れた。先にロビーに出て、千佳を待つ。
183 :692 ◆r5m21u0gDo :2007/12/09(日) 05:46:18 ID:FVUE0YoV0
暫くして、他の女の子と二人で千佳が現われた。やはり露天風呂へ行くようだ。
自分も風呂に行くふりをして、少し間をあけて二人を追う。
二人が女湯の暖簾に消えていくのを確かめて男湯の暖簾をくぐった。脱衣所には他の団体の客が2名。
すでに風呂上がりで備え付けの葦の椅子に腰掛けてくつろいでいる。すぐに出て行きそうな雰囲気はない。
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