なぜか急に8年前の彼女のことを思い出した
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85 :橋下 ◆K4as//FcdI :2011/05/23(月) 10:41:57.04 ID:erU7WO890
いつものようにパチンコ屋の駐車場で待ち合わせ
とりあえずホテルに行く前に大沢さんのことを聞いてみた
俺
「あのさ、大沢さんのことなんだけど…」
平山
「え?大沢さんがどうかしたんですか?」
俺
「なんか、俺が君の事贔屓してるってみんなに愚痴ってるらしい…」
平山
「え?そうなんですか…」
俺
「なんか俺たちのことばれてるような気がして、不安なんだよね…」
平山
「…」
俺
「平山さんは どう思う?大沢さん気づいてそうな感じ?」
平山さんは大沢さんと時折一緒に通勤している
その中の話題や態度で気になるようなことがなかったか聞いてみた
平山
「…ごめんなさい」
は?何が?
平山
「私…大沢さんに喋ったんです、主任と付き合ってるって…」
え!!!!!!!
まじっすか!
まさかの急展開であります
86 :橋下 ◆K4as//FcdI :2011/05/23(月) 10:51:58.95 ID:erU7WO890
俺
「喋ったってどういうこと?内緒にしておくって約束したじゃない」
平山
「ごめんなさい…けど大沢さんとには隠し事とかしたくなかったし
…大丈夫ですよ、彼女は絶対に喋りませんから!」
教えて下さい
その自信はどこから来るんですか?
俺
「いつ喋ったの?」
俺は とりあえずいつから二人の関係がばれていたのかが気になった
それによっては今後の対応が違ってくるからである
平山「…次の日…」
TUGINOHI
つぎのひ
次の日!!!!!!!!!!!
彼女の言葉を脳内変換するのに2秒ほど要した
俺
「次の日って…もしかしてあのキスした日の?」
平山
「はい、そうです」
ってことは最初からばれてたってことじゃん!
俺
「…だったらそう言ってくれればよかったのに…」
大沢さんの性格は結構 自己中心的である
どちらかといえば常に注目されたいタイプである
そんな彼女からしたら友達が上司と付き合って特別な目で見られてるのが我慢できないんではないのだろうか?
最初から分かっていたら逆に大沢さんにできるだけ気をかけて大沢さんを満足さす方法もあったのに…
87 :橋下 ◆K4as//FcdI :2011/05/23(月) 10:59:36.81 ID:erU7WO890
平山
「ほんとにごめんなさい…けど絶対誰にも言わないでって言ってあるし、彼女のこと信じてあげてください。ね?」
あのね、絶対に言わないでって言われてるのに君のこと贔屓してるってもう言ってるんだよ?
この子は純粋なのか?
それとも深く物事を考えることができない子なのか?
たぶん後者なのであろうがそれ以上考えるのが恐くなってきている俺がいました
とりあえず済んでしまった事はしょうがない
今後は出来るだけ大沢さんに気を使おう
その日は罰としてセクロスするときにホテルでセーラー服をレンタルさせて制服を着たまま下着だけ脱がせて立ちバックで尻射してやりました
やはり彼女はエロかったです
91 :名も無き被検体774号+:2011/05/23(月) 13:39:12.57 ID:/Daa6Xjh0
いいなあ・・・セクロスとか一ヶ月近くしてない。
92 :橋下 ◆K4as//FcdI :2011/05/23(月) 14:18:40.68 ID:erU7WO890
どうも
こんにつは
時間が出来ましたので投下します
93 :橋下 ◆K4as//FcdI :2011/05/23(月) 14:20:20.40 ID:erU7WO890
しばらくは大沢さんの手前もあるしほんとに大人しくしていた
まあデートはしてたけど職場では必要以上のことは話さないようにしていたし意図的に他の女子社員と仲良くしてたりした
逆に会社で話しないと平山さんのセクロスが異常に激しくなる
車を運転しているときから手コキしてくるし隙あらば咥えてきた
後々 問題になるのもいやだったので大沢さんには別れたことにしてもらっていた
とりあえずそれで当座はどうにかなるかなと考えていた
俺が甘かった
大沢さんが俺が贔屓していると愚痴ってから2ヶ月近く立ったころだろうか?
俺は上司に呼び出された
94 :橋下 ◆K4as//FcdI :2011/05/23(月) 14:25:11.72 ID:erU7WO890
いきなりの呼び出しだったのでいったい何のことか見当が付いていなかった
どこか研修にでも行かされるのかな?
程度にしか考えていなかった
上司
「橋下君、ちょっと聞きたいことがあるんだけど…」
俺
「はい。なんでしょう?」
この上司は人事を含めたある程度の権限を持つ部長だった
上司
「君、平山君とお付き合いしてるの?」
え?
突然のことですぐに返事できなかった
俺
「…どういうことでしょうか?」
なんとか声を絞り出す
上司
「いやね…他の社員から聞いたんだけどね、君たちが付き合ってるって」
他の社員…
俺の頭には大沢の顔が浮かんだ
なんてこった
大沢を甘く見すぎていた
奴は強硬手段に出ていたのだ
95 :名も無き被検体774号+:2011/05/23(月) 14:35:25.39 ID:pqcG42/2O
平山と大沢まとめてレイプ中田ししてゴミの日に捨てろよ
96 :橋下 ◆K4as//FcdI :2011/05/23(月) 14:37:25.82 ID:erU7WO890
>>95
大沢はリスクを犯す価値もない女です
外見も中身も
97 :橋下 ◆K4as//FcdI :2011/05/23(月) 14:38:16.04 ID:erU7WO890
上司
「いいかい?私は個人的に聞いてるんじゃないんだよ…君の上司として聞いているんだ」
部長の声がより一層深刻になった
上司「どうなんだい?」
しばしの沈黙
俺
「付き合っていません…」
俺の口から出たのは自分の保身のための言葉だった
上司
「そうかい…ならいいんだ、ただ君の部署は女性が多いだろ?女性って言うのはそういうことに過剰に反応するからね。あまり誤解されるような態度は謹んでくれよ」
俺
「はい…ご迷惑かけて申し訳ありませんでした」
とりあえずは開放された
しかし…
そろそろ今後のことを考える時期に来たのかもしれない
そう思った
98 :名も無き被検体774号+:2011/05/23(月) 14:39:11.38 ID:pqcG42/2O
いいから続けろ
99 :橋下 ◆K4as//FcdI :2011/05/23(月) 14:45:49.83 ID:erU7WO890
大沢をどうしようか…
今の最大の悩みの種はそのことだった
このまま放っておけば同じことの繰り返しだろう
ここは一度きちんと大沢と話をしておいたほうがいいんじゃないかと考えた
今日あったことは話さずに平山さんに相談してみた
もちろんセクロスする前に…
俺
「あのさ…一度大沢さんにきちんと話ときたいんだよね」
平山
「なにを?」
このころになると平山さんは2人でいるときは敬語は使わなくなっていた
俺
「いや…一応彼女には俺たち別れたってことになってるじゃん」
平山
「うん」
俺
「なんかまだ付き合ってると思ってそうだからさ…」
平山
「そう?何でそう思うの?私には何も言ってこないよ?」
今日あったことを説明せずに平山さんに納得してもらうのはやはり難しいのか…
平山
「主任がそう思うのならいいんじゃない?」
え?いいの?
結構あっさりしてるのね…
俺
「そう…ありがとう。じゃあ近いうちに話しとくから…」
やはりこの子は物事を深く考えないんだな…
とりあえずその日も激しいセクロスでした
なんだかんだ言っても平山さんの体に俺はおぼれていたのかも知れない
いつものようにパチンコ屋の駐車場で待ち合わせ
とりあえずホテルに行く前に大沢さんのことを聞いてみた
俺
「あのさ、大沢さんのことなんだけど…」
平山
「え?大沢さんがどうかしたんですか?」
俺
「なんか、俺が君の事贔屓してるってみんなに愚痴ってるらしい…」
平山
「え?そうなんですか…」
俺
「なんか俺たちのことばれてるような気がして、不安なんだよね…」
平山
「…」
俺
「平山さんは どう思う?大沢さん気づいてそうな感じ?」
平山さんは大沢さんと時折一緒に通勤している
その中の話題や態度で気になるようなことがなかったか聞いてみた
平山
「…ごめんなさい」
は?何が?
平山
「私…大沢さんに喋ったんです、主任と付き合ってるって…」
え!!!!!!!
まじっすか!
まさかの急展開であります
86 :橋下 ◆K4as//FcdI :2011/05/23(月) 10:51:58.95 ID:erU7WO890
俺
「喋ったってどういうこと?内緒にしておくって約束したじゃない」
平山
「ごめんなさい…けど大沢さんとには隠し事とかしたくなかったし
…大丈夫ですよ、彼女は絶対に喋りませんから!」
教えて下さい
その自信はどこから来るんですか?
俺
「いつ喋ったの?」
俺は とりあえずいつから二人の関係がばれていたのかが気になった
それによっては今後の対応が違ってくるからである
平山「…次の日…」
TUGINOHI
つぎのひ
次の日!!!!!!!!!!!
彼女の言葉を脳内変換するのに2秒ほど要した
俺
「次の日って…もしかしてあのキスした日の?」
平山
「はい、そうです」
ってことは最初からばれてたってことじゃん!
俺
「…だったらそう言ってくれればよかったのに…」
大沢さんの性格は結構 自己中心的である
どちらかといえば常に注目されたいタイプである
そんな彼女からしたら友達が上司と付き合って特別な目で見られてるのが我慢できないんではないのだろうか?
最初から分かっていたら逆に大沢さんにできるだけ気をかけて大沢さんを満足さす方法もあったのに…
87 :橋下 ◆K4as//FcdI :2011/05/23(月) 10:59:36.81 ID:erU7WO890
平山
「ほんとにごめんなさい…けど絶対誰にも言わないでって言ってあるし、彼女のこと信じてあげてください。ね?」
あのね、絶対に言わないでって言われてるのに君のこと贔屓してるってもう言ってるんだよ?
この子は純粋なのか?
それとも深く物事を考えることができない子なのか?
たぶん後者なのであろうがそれ以上考えるのが恐くなってきている俺がいました
とりあえず済んでしまった事はしょうがない
今後は出来るだけ大沢さんに気を使おう
その日は罰としてセクロスするときにホテルでセーラー服をレンタルさせて制服を着たまま下着だけ脱がせて立ちバックで尻射してやりました
やはり彼女はエロかったです
91 :名も無き被検体774号+:2011/05/23(月) 13:39:12.57 ID:/Daa6Xjh0
いいなあ・・・セクロスとか一ヶ月近くしてない。
92 :橋下 ◆K4as//FcdI :2011/05/23(月) 14:18:40.68 ID:erU7WO890
どうも
こんにつは
時間が出来ましたので投下します
93 :橋下 ◆K4as//FcdI :2011/05/23(月) 14:20:20.40 ID:erU7WO890
しばらくは大沢さんの手前もあるしほんとに大人しくしていた
まあデートはしてたけど職場では必要以上のことは話さないようにしていたし意図的に他の女子社員と仲良くしてたりした
逆に会社で話しないと平山さんのセクロスが異常に激しくなる
車を運転しているときから手コキしてくるし隙あらば咥えてきた
後々 問題になるのもいやだったので大沢さんには別れたことにしてもらっていた
とりあえずそれで当座はどうにかなるかなと考えていた
俺が甘かった
大沢さんが俺が贔屓していると愚痴ってから2ヶ月近く立ったころだろうか?
俺は上司に呼び出された
94 :橋下 ◆K4as//FcdI :2011/05/23(月) 14:25:11.72 ID:erU7WO890
いきなりの呼び出しだったのでいったい何のことか見当が付いていなかった
どこか研修にでも行かされるのかな?
程度にしか考えていなかった
上司
「橋下君、ちょっと聞きたいことがあるんだけど…」
俺
「はい。なんでしょう?」
この上司は人事を含めたある程度の権限を持つ部長だった
上司
「君、平山君とお付き合いしてるの?」
え?
突然のことですぐに返事できなかった
俺
「…どういうことでしょうか?」
なんとか声を絞り出す
上司
「いやね…他の社員から聞いたんだけどね、君たちが付き合ってるって」
他の社員…
俺の頭には大沢の顔が浮かんだ
なんてこった
大沢を甘く見すぎていた
奴は強硬手段に出ていたのだ
95 :名も無き被検体774号+:2011/05/23(月) 14:35:25.39 ID:pqcG42/2O
平山と大沢まとめてレイプ中田ししてゴミの日に捨てろよ
96 :橋下 ◆K4as//FcdI :2011/05/23(月) 14:37:25.82 ID:erU7WO890
>>95
大沢はリスクを犯す価値もない女です
外見も中身も
97 :橋下 ◆K4as//FcdI :2011/05/23(月) 14:38:16.04 ID:erU7WO890
上司
「いいかい?私は個人的に聞いてるんじゃないんだよ…君の上司として聞いているんだ」
部長の声がより一層深刻になった
上司「どうなんだい?」
しばしの沈黙
俺
「付き合っていません…」
俺の口から出たのは自分の保身のための言葉だった
上司
「そうかい…ならいいんだ、ただ君の部署は女性が多いだろ?女性って言うのはそういうことに過剰に反応するからね。あまり誤解されるような態度は謹んでくれよ」
俺
「はい…ご迷惑かけて申し訳ありませんでした」
とりあえずは開放された
しかし…
そろそろ今後のことを考える時期に来たのかもしれない
そう思った
98 :名も無き被検体774号+:2011/05/23(月) 14:39:11.38 ID:pqcG42/2O
いいから続けろ
99 :橋下 ◆K4as//FcdI :2011/05/23(月) 14:45:49.83 ID:erU7WO890
大沢をどうしようか…
今の最大の悩みの種はそのことだった
このまま放っておけば同じことの繰り返しだろう
ここは一度きちんと大沢と話をしておいたほうがいいんじゃないかと考えた
今日あったことは話さずに平山さんに相談してみた
もちろんセクロスする前に…
俺
「あのさ…一度大沢さんにきちんと話ときたいんだよね」
平山
「なにを?」
このころになると平山さんは2人でいるときは敬語は使わなくなっていた
俺
「いや…一応彼女には俺たち別れたってことになってるじゃん」
平山
「うん」
俺
「なんかまだ付き合ってると思ってそうだからさ…」
平山
「そう?何でそう思うの?私には何も言ってこないよ?」
今日あったことを説明せずに平山さんに納得してもらうのはやはり難しいのか…
平山
「主任がそう思うのならいいんじゃない?」
え?いいの?
結構あっさりしてるのね…
俺
「そう…ありがとう。じゃあ近いうちに話しとくから…」
やはりこの子は物事を深く考えないんだな…
とりあえずその日も激しいセクロスでした
なんだかんだ言っても平山さんの体に俺はおぼれていたのかも知れない
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