俺が高校一年の時、先輩に恋をした
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73 :名も無き被検体774号+:2012/05/20(日) 15:33:45.36 ID:IvcL4fyNO
俺の学校の文化祭の二週間前に美織の学校で文化祭があり、俺は誘われた
そして美織の文化祭に行くと決めた時、告白の返事をすると決めた
文化祭にはクラスの友達と四人で行く事にした。山本と石田と伊達。
皆女子高の文化祭に食いついた
当日駅で待ち合わせた。俺はちょっと遅刻して行くとみんなもう来ていた
俺「おまた」
山本「遅えw」
石田「早漏のくせにw」
伊達「なにしてたんだよ」
大野「モチベーションが足りないんじゃない?」
ん??
俺「ちょっと待て。なんか変じゃね?」
山本「あ?」
石田「何が?」
伊達「早く行こうぜ」
大野「始まっちゃうよ」
ん??
75 :名も無き被検体774号+:2012/05/20(日) 15:37:56.42 ID:IvcL4fyNO
>>72それ先に言った方がいい?
一応その事に関してはまた後に触れる予定なんだけど
続き
俺「ちょっと待て。点呼!」
山本「1」
石田「2」
伊達「3」
大野「…4」
俺大野呼んでねぇw
大野「山本に呼ばれたって」
山本「呼んでないって」
石田「呼んだか呼んでないかじゃなくて大野が行きたいかを態度で示そうぜ」
大野「…連れてって下さい」
俺伊達「wwwwww」
五人で乗り込んだ女子高
女の子匂いで充満してると思ったけど、意外と普通だった
ただ男子便所が管理棟にしかないのにはビビった
76 :名も無き被検体774号+:2012/05/20(日) 15:42:31.93 ID:IvcL4fyNO
美織の教室に行くと茶道みたいな事をしてお茶を立てていた。
浴衣を着ている子もいたが美織は着てなかった
俺「ウス」
美織「五人?」
俺「そう。てか浴衣は?着ないの?」
美織「持ってないから。見たかった?」
俺「見たかった。美織の豊満な…お巡りさ〜ん」
美織「まじでぶっ殺すw」
美織のシフトが終わるまで俺たちは五人で文化祭を周り、美織がぬけれる時には2人で文化祭を周った
俺「今日帰り待ってていい?」
美織「片付けあるから遅くなるよ」
俺「んじゃあ駅前にいるわ」
美織「いいけどなんで?」
俺「話あるし」
美織「告白!?wねぇ告白なのか!!??www」
俺「テメェの告白の返事だブォケw」
美織「あーじゃ、はい、待ってて、、下さい」
俺「他人行儀すぎるだろww」
山本たちは先に帰り、終わりまでいた俺は駅前で待ってた。
二時間もしないくらいで少し小走りで美織が来た
いつも勝ち気な感じて上げた顎と天真爛漫さを感じさせる目も今日は若干顔が引きつってる。
怯えたような笑顔だった
その顔を見て、俺は5分前まで言おうと思っていた返事と正反対の答えを出した。
その日から美織と付き合う事になった。
78 :名も無き被検体774号+:2012/05/20(日) 15:48:19.46 ID:IvcL4fyNO
美織はちょっとはにかんで「返事遅っw」って言ってた。
俺は玲の事を考えてる頭の部分が痛くなった。
その日から美織は一段と女らしくなった。
好きだと普通にメールでも電話でも伝えてくれる。
それを俺は嬉しく思っていたし、申し訳ない気持ちでもいた
二週間後の俺の学校の文化祭に美織は来ると言った。
正直玲と鉢合わせたくないから嫌だったが断るの事も出来ず来る事になった。
79 :名も無き被検体774号+:2012/05/20(日) 15:50:54.59 ID:IvcL4fyNO
今年の俺たちのクラスはお化け屋敷。
正直去年の様な出会いの場にはならない。
体育の授業中男子だけで不満の声が上がった。
男子1「お化け屋敷とかダリィよな。去年の方がよかったよなぁ」
男子2「脅かすだけじゃ女と知り合えねえもんな」
伊達「先輩が言ってたんだけど、お化け屋敷はアツいって」
男子一同「?」
伊達「脅かすフリして女子に触り放題の揉み放題。覆面マスクで誰かバレないし」
男子一同「…」
男子1「お化け屋敷って文化祭っぽくていいよな」
男子2「俺文化祭でお化け屋敷するの憧れてたんだよな」
大野「僕はお化け屋敷のお化けになるために生まれて来た気がする」
クラスの男子のモチベーションが上がった
80 :名も無き被検体774号+:2012/05/20(日) 15:55:42.18 ID:IvcL4fyNO
そこから俺たち男子が検討したのは如何に教室をギリギリまで暗くするか、如何にドサクサに紛れるかだった。
体育会も文科系もDQNもヲタも協力してひたすら暗幕と黒ゴミ袋を窓ガラスに張る
DQN「大野隊長!暗幕貼り終えました!」
大野「ヌルいわ!!!わずかな木漏れ日が我々の正体を明かし、明日の学校生活を脅かす!総員に告ぐ!これは命と名誉、誇りをかけた戦いである!繰り返す!これは戦いである!心して作業に取りかかれ!!」
一同「ははーm(_ _)m」
今回の作戦を知った女子は流石に引いてたw
お化け屋敷の出来栄えは、中々上出来だったw自分で入ってもちょっと怖いくらいw
こうして文化祭当日、去年とは打って変わった純粋さの欠片もないお化け屋敷は開店した
81 :名も無き被検体774号+:2012/05/20(日) 15:59:45.61 ID:IvcL4fyNO
美織は午後から来るらしいので午前中はお化け屋敷に熱中。
入って来た客は暗くてあまり見えないだろうが長時間暗闇にいる俺たちゾンビからはよく見える。
結構な悲鳴が響き渡った。
男子一同脅かすために(顔バレ防止のために)高校生には高級なゾンビマスクやフランケンマスク等を買い(自費w)元気に揉みしだいて…脅かしていた。
俺は入り口から二番目の位置に陣取っていた。
俺の前の一番目に陣取ったのは山本だった。
山本は処女厨『初モミは譲れない』そうだ
山本が入り口が開き人が入ったのを確認して襲い、逃げて来た所を俺が襲う作戦だった。なかなか楽しかったwww
昼前頃手馴れた要領でセクハラを…脅かし役をしていた山本が客が入って来ても飛び出さない。
こっちを向いて俺に何か合図している。
なんだ思い、覗くとカラスと爆乳と玲がいた。
83 :名も無き被検体774号+:2012/05/20(日) 16:05:14.43 ID:IvcL4fyNO
山本も俺の手前気をつかったらしい。
このまま行くと玲が性欲お化けの中に自ら足を踏み入れる事になる。
そんなの絶対らめぇえええ
なので飛び出す俺w
悲鳴。玲がゴリラマスクを被る俺を見て悲鳴
うん、傷つく。死のうかな
でもめげない
俺だとバレないようにボディランゲッジでこの先の危険を伝えようとする
伝わらない
玲たちは更にビビる
俺凹む
『ゾンビは怪しい踊りを舞った。勇者玲一同ドン引き。ゴリゾンビに120000のダメージ』状態
見かねた山本が飛び出す。更に悲鳴。俺更に凹む
見かねた山本「ここから先は暗いのでこのゾンビ(俺)が先導します」
山本gj。俺の先導について来る玲たち。
『ゴリゾンビが仲間になった』
飛び出してくる伊達ゾンビ。玲たち悲鳴
ゴリゾンビの喧嘩キックで撃退
伊達ゾンビが玲を認識。申し訳なさそうに引っ込む伊達ゾンビ
ゴリゾンビの安心感からか左手に爆乳右手にカラス、背中に玲が捕まる
ちょっと泣きそうになる俺
『背中に勇者玲の体温。ゴリゾンビに1800000のダメージ』
84 :名も無き被検体774号+:2012/05/20(日) 16:07:17.28 ID:zB701yGc0
青春すぎる
85 :名も無き被検体774号+:2012/05/20(日) 16:09:58.11 ID:IvcL4fyNO
その後二〜三体のゾンビを倒し魔王の間へ。
大野魔王とゾンビの群れ
立ちはだかるゴリゾンビ
襲いかかる大野魔王
ゴリゾンビの喧嘩キック
吹っ飛ぶ大野魔王。怯むゾンビの群れ
あまりの勢いで吹っ飛んだ大野魔王は思わず口走る
大野魔王「ちょっと誰だよ!ゴリ?!」
玲の「え?」って声と共に玲の手が背中から離れた
玲を大野魔王が認識
大野魔王「あ、ごめゴリゾンビの喧嘩キック(ちょっと本気)高らかに吹っ飛ぶ大野魔王
もう無理だ。玲の方が見れない
出口に向かいドアを開けるゴリゾンビ
俺「玲、…終わり」
背を向けたまま言った
玲「…ありがとう」
会心の一撃。ゴリゾンビは生き絶えた
その後しばらく屋上でゴリラマスクをかぶったゴリラが一人泣きそうになっていました
俺の学校の文化祭の二週間前に美織の学校で文化祭があり、俺は誘われた
そして美織の文化祭に行くと決めた時、告白の返事をすると決めた
文化祭にはクラスの友達と四人で行く事にした。山本と石田と伊達。
皆女子高の文化祭に食いついた
当日駅で待ち合わせた。俺はちょっと遅刻して行くとみんなもう来ていた
俺「おまた」
山本「遅えw」
石田「早漏のくせにw」
伊達「なにしてたんだよ」
大野「モチベーションが足りないんじゃない?」
ん??
俺「ちょっと待て。なんか変じゃね?」
山本「あ?」
石田「何が?」
伊達「早く行こうぜ」
大野「始まっちゃうよ」
ん??
75 :名も無き被検体774号+:2012/05/20(日) 15:37:56.42 ID:IvcL4fyNO
>>72それ先に言った方がいい?
一応その事に関してはまた後に触れる予定なんだけど
続き
俺「ちょっと待て。点呼!」
山本「1」
石田「2」
伊達「3」
大野「…4」
俺大野呼んでねぇw
大野「山本に呼ばれたって」
山本「呼んでないって」
石田「呼んだか呼んでないかじゃなくて大野が行きたいかを態度で示そうぜ」
大野「…連れてって下さい」
俺伊達「wwwwww」
五人で乗り込んだ女子高
女の子匂いで充満してると思ったけど、意外と普通だった
ただ男子便所が管理棟にしかないのにはビビった
76 :名も無き被検体774号+:2012/05/20(日) 15:42:31.93 ID:IvcL4fyNO
美織の教室に行くと茶道みたいな事をしてお茶を立てていた。
浴衣を着ている子もいたが美織は着てなかった
俺「ウス」
美織「五人?」
俺「そう。てか浴衣は?着ないの?」
美織「持ってないから。見たかった?」
俺「見たかった。美織の豊満な…お巡りさ〜ん」
美織「まじでぶっ殺すw」
美織のシフトが終わるまで俺たちは五人で文化祭を周り、美織がぬけれる時には2人で文化祭を周った
俺「今日帰り待ってていい?」
美織「片付けあるから遅くなるよ」
俺「んじゃあ駅前にいるわ」
美織「いいけどなんで?」
俺「話あるし」
美織「告白!?wねぇ告白なのか!!??www」
俺「テメェの告白の返事だブォケw」
美織「あーじゃ、はい、待ってて、、下さい」
俺「他人行儀すぎるだろww」
山本たちは先に帰り、終わりまでいた俺は駅前で待ってた。
二時間もしないくらいで少し小走りで美織が来た
いつも勝ち気な感じて上げた顎と天真爛漫さを感じさせる目も今日は若干顔が引きつってる。
怯えたような笑顔だった
その顔を見て、俺は5分前まで言おうと思っていた返事と正反対の答えを出した。
その日から美織と付き合う事になった。
78 :名も無き被検体774号+:2012/05/20(日) 15:48:19.46 ID:IvcL4fyNO
美織はちょっとはにかんで「返事遅っw」って言ってた。
俺は玲の事を考えてる頭の部分が痛くなった。
その日から美織は一段と女らしくなった。
好きだと普通にメールでも電話でも伝えてくれる。
それを俺は嬉しく思っていたし、申し訳ない気持ちでもいた
二週間後の俺の学校の文化祭に美織は来ると言った。
正直玲と鉢合わせたくないから嫌だったが断るの事も出来ず来る事になった。
79 :名も無き被検体774号+:2012/05/20(日) 15:50:54.59 ID:IvcL4fyNO
今年の俺たちのクラスはお化け屋敷。
正直去年の様な出会いの場にはならない。
体育の授業中男子だけで不満の声が上がった。
男子1「お化け屋敷とかダリィよな。去年の方がよかったよなぁ」
男子2「脅かすだけじゃ女と知り合えねえもんな」
伊達「先輩が言ってたんだけど、お化け屋敷はアツいって」
男子一同「?」
伊達「脅かすフリして女子に触り放題の揉み放題。覆面マスクで誰かバレないし」
男子一同「…」
男子1「お化け屋敷って文化祭っぽくていいよな」
男子2「俺文化祭でお化け屋敷するの憧れてたんだよな」
大野「僕はお化け屋敷のお化けになるために生まれて来た気がする」
クラスの男子のモチベーションが上がった
80 :名も無き被検体774号+:2012/05/20(日) 15:55:42.18 ID:IvcL4fyNO
そこから俺たち男子が検討したのは如何に教室をギリギリまで暗くするか、如何にドサクサに紛れるかだった。
体育会も文科系もDQNもヲタも協力してひたすら暗幕と黒ゴミ袋を窓ガラスに張る
DQN「大野隊長!暗幕貼り終えました!」
大野「ヌルいわ!!!わずかな木漏れ日が我々の正体を明かし、明日の学校生活を脅かす!総員に告ぐ!これは命と名誉、誇りをかけた戦いである!繰り返す!これは戦いである!心して作業に取りかかれ!!」
一同「ははーm(_ _)m」
今回の作戦を知った女子は流石に引いてたw
お化け屋敷の出来栄えは、中々上出来だったw自分で入ってもちょっと怖いくらいw
こうして文化祭当日、去年とは打って変わった純粋さの欠片もないお化け屋敷は開店した
81 :名も無き被検体774号+:2012/05/20(日) 15:59:45.61 ID:IvcL4fyNO
美織は午後から来るらしいので午前中はお化け屋敷に熱中。
入って来た客は暗くてあまり見えないだろうが長時間暗闇にいる俺たちゾンビからはよく見える。
結構な悲鳴が響き渡った。
男子一同脅かすために(顔バレ防止のために)高校生には高級なゾンビマスクやフランケンマスク等を買い(自費w)元気に揉みしだいて…脅かしていた。
俺は入り口から二番目の位置に陣取っていた。
俺の前の一番目に陣取ったのは山本だった。
山本は処女厨『初モミは譲れない』そうだ
山本が入り口が開き人が入ったのを確認して襲い、逃げて来た所を俺が襲う作戦だった。なかなか楽しかったwww
昼前頃手馴れた要領でセクハラを…脅かし役をしていた山本が客が入って来ても飛び出さない。
こっちを向いて俺に何か合図している。
なんだ思い、覗くとカラスと爆乳と玲がいた。
83 :名も無き被検体774号+:2012/05/20(日) 16:05:14.43 ID:IvcL4fyNO
山本も俺の手前気をつかったらしい。
このまま行くと玲が性欲お化けの中に自ら足を踏み入れる事になる。
そんなの絶対らめぇえええ
なので飛び出す俺w
悲鳴。玲がゴリラマスクを被る俺を見て悲鳴
うん、傷つく。死のうかな
でもめげない
俺だとバレないようにボディランゲッジでこの先の危険を伝えようとする
伝わらない
玲たちは更にビビる
俺凹む
『ゾンビは怪しい踊りを舞った。勇者玲一同ドン引き。ゴリゾンビに120000のダメージ』状態
見かねた山本が飛び出す。更に悲鳴。俺更に凹む
見かねた山本「ここから先は暗いのでこのゾンビ(俺)が先導します」
山本gj。俺の先導について来る玲たち。
『ゴリゾンビが仲間になった』
飛び出してくる伊達ゾンビ。玲たち悲鳴
ゴリゾンビの喧嘩キックで撃退
伊達ゾンビが玲を認識。申し訳なさそうに引っ込む伊達ゾンビ
ゴリゾンビの安心感からか左手に爆乳右手にカラス、背中に玲が捕まる
ちょっと泣きそうになる俺
『背中に勇者玲の体温。ゴリゾンビに1800000のダメージ』
84 :名も無き被検体774号+:2012/05/20(日) 16:07:17.28 ID:zB701yGc0
青春すぎる
85 :名も無き被検体774号+:2012/05/20(日) 16:09:58.11 ID:IvcL4fyNO
その後二〜三体のゾンビを倒し魔王の間へ。
大野魔王とゾンビの群れ
立ちはだかるゴリゾンビ
襲いかかる大野魔王
ゴリゾンビの喧嘩キック
吹っ飛ぶ大野魔王。怯むゾンビの群れ
あまりの勢いで吹っ飛んだ大野魔王は思わず口走る
大野魔王「ちょっと誰だよ!ゴリ?!」
玲の「え?」って声と共に玲の手が背中から離れた
玲を大野魔王が認識
大野魔王「あ、ごめゴリゾンビの喧嘩キック(ちょっと本気)高らかに吹っ飛ぶ大野魔王
もう無理だ。玲の方が見れない
出口に向かいドアを開けるゴリゾンビ
俺「玲、…終わり」
背を向けたまま言った
玲「…ありがとう」
会心の一撃。ゴリゾンビは生き絶えた
その後しばらく屋上でゴリラマスクをかぶったゴリラが一人泣きそうになっていました
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